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データドリブン型ものづくりへの変革“ものづくりDX”を支える
グローバルERP「IFS Cloud」
製造業が、不確実性に対応しながら更なる成長を継続していくためには、現状の早期把握による迅速な意思決定や収益力向上に向けた取り組みを支える、データドリブン型ものづくりへの変革”ものづくりDX”の実現が求められます。ものづくりDXの実現に必要となる設計~営業~生産/製造~保守までの全社情報を一元管理、見える化し、更なる成長を支えるのが「IFS Cloud(旧 IFS Applications )」です。
「IFS Cloud」は、世界的なERPベンダー IFS社(本社:スウェーデン)のコンポーネント型グローバルERPパッケージです。「IFS Cloud」のユーザでもあるNECは、IFS社のパートナーとして、自身の製造業としての課題や取り組みをベースに、DX時代のお客様のグローバルなものづくりを支援しています。
導入実績:国内外212社381拠点(2026年4月現在)
日本では「IFS Cloud」導入の多くをNECが担当
不確実性に対応し、データドリブン型ものづくりへの変革“ものづくりDX”の実現にむけて、NECは自らの多品種変量生産のものづくりで培ったノウハウを活かしたソリューションをご提供しています。
NECは最先端のAIとIoT技術を活用し、お客様の業務シーンに合わせたソリューション・テンプレートを整備しています。これらとものづくりノウハウを組み合わせ、お客様の真の課題を解決するトータルソリューションをご提案&導入しております。
製番、MRPと連動したPUSH型、かんばんを利用した後補充生産(PULL型)など、様々なものづくり形態に柔軟に対応が可能です。
導入事例
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ホシザキ株式会社様
2026.04.10プレスリリースIFSとNEC、ホシザキに次世代基幹システムIFS Cloudを導入 -
株式会社SUBARU 航空宇宙カンパニー様
2025.02.13ビジネスモデルの変化を受けて基幹システムを刷新
生産性を向上し、付加価値創出のための業務にリソースを集中 -
沖電気工業株式会社様
2023.10.30プロセスを標準化し、需要変動対応力を強化。
国内主力工場の「One Factory」化を推進。 -
樫山工業株式会社様
2021.09.22業務改革を支える全社基幹システムを刷新。
設計~生産~保守までの製品ライフサイクルを見える化。 -
日本電気
2021.03.161万カ所を超えるフィールド作業とマネジメントを効率化
NECの設置工事管理の共通基盤として、順次グローバル活用を推進
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