Japan
サイト内の現在位置

トップメッセージ
NECは、生体認証、映像分析、AI、通信関連分野をはじめとした、自社事業を反映した世界的に競争力のある特許ポートフォリオを保有しており、これらがAIやデジタルインフラの基盤となっています。
また、AIやデジタルインフラを支える背景には、ノウハウ、データ、ブランドなどの多様な知的財産が存在し、それらの価値はますます高まっています。今後も特許はあらゆる知的財産ポートフォリオの中核であり続けますが、NECのBluStellar事業の加速にともない、大きな意味を持つその他の知的財産にも、それぞれの価値や効果に応じた適正な投資を行い、持続的な活用や将来への備えを進めていきます。

NECの知財ビジョン
知財活動を通して社会価値創造/企業価値向上に貢献します


NECの知財活動
経営と事業をリードする知財の専門組織として、知財ポートフォリオの設計・構築・管理・活用に挑戦しています。
事業・開発・研究において「知財」がパートナーとして共創したり、経営・事業環境における知財活用を先読みしたり、知財のプロとして信頼と実績を作り、NECグループの目指す社会価値創造を支え続けています。
知財部門の組織体制ビジネスのあらゆる場面で知的財産を最大限に活用する体制
Create 知財をつくる事業と並走しながら知的財産をつくる
Utillization 知財を活用する知的財産による収益創出及びビジネスに付加価値を
Transformation 知財を変革する知財業務をDXで再設計し、効率化と高度化を同時に実現する
Strategy 知財を発展させる戦略的な知財活動で経営と事業の変革を牽引する
インタビューNECの知財活動についてリアルな声をご紹介します
NECの知財DX事業知的財産業務の効率化と高度化を支援するNECの知財DX事業についてご紹介します
インターンシップNECの知財インターンシップ制度をご紹介します
インタビュー

トピックス
- 2026年3月17日
- 2026年3月13日
- 2026年2月2日
採用情報
お問い合わせ
当サイトにおける将来予想に関する記述は、あくまでも公表日現在における予想です。
新たなリスクや不確定要因は随時生じ得るものであり、その発生や影響を予測することは不可能であります。
また、新たな情報、将来の事象その他にかかわらず、当社がこれら将来予想に関する記述を見直すとは限りません。







