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ロジスティクス・物流

モノの流れから生産・販売プロセスをつなぐNECのロジスティクスソリューション

消費や生産・販売活動の変化にともない、サプライチェーンを取り巻く環境が大きく変わり、ニーズや課題へリアルタイムに即応するために、プロセス全体の改革が必要で、物流に求められる機能も大きく変わり、変革が求められております。
NECでは、リアルタイムに市場ニーズやモノの流れをすばやく可視化して、リモートでモノの配置やリソースの最適化を推進。労働力不足などの課題解決とロジスティクスネットワークの連携を実現させ、ダイナミックなサプライチェーン革新を創造していきます。

ロジスティクス領域における脱炭素の取り組みご紹介
NECのロジスティクス領域における脱炭素への取り組みについてご紹介しております。

いま世界では、気候変動などの環境問題が私たちの安全・安心な暮らしやビジネスの継続に大きな影響を与えています。日本政府においても2050年までに事業活動に伴う温暖化ガスの排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラルを目指すと宣言しており、企業にとっても環境問題はCSRの一環でなくきちんと取り組むべき経営課題の一つになってきています。

そうした状況に対し、ロジスティクスの視点からはどのように対応すればよいでしょうか?
こちらのサイトでは、ロジスティクス領域から取り組む脱炭素に関する情報を発信しております。

<特集>
 「運べないリスク」へ対処する!持続可能なサプライチェーンとは
  物流データを活用し共同配送を 


ドライバー不足の深刻化により、「運べない」ことによる事業継続の危機が迫っています。事業リスクを回避し、持続可能なサプライチェーンを構築するためのNECの目指す姿と取り組みについてご紹介します。


ソリューション一覧(業務別)

TOPICS

[導入事例]
日本通運株式会社様
通関デジタル化ソリューション「関税計算書システム」

日本通運株式会社様にて導入した通関デジタル化ソリューション「関税計算書システム」の事例をご紹介いたします。
[動画]
Logistics2030-プラットフォームが実現する2030年のロジスティクスの姿-
サプライチェーンが1つにつながり、都市と地方の物流格差が解消される・・・
ロジスティクスプラットフォームにより実現される2030年のロジスティクスの姿をご覧いただきます。
[特集]
いよいよ始まった物流のパラダイムシフト
~業種間連携でも挑む脱炭素化向けた物流の未来~

持続可能なサプライチェーンをいかに実現するか――。
メーカー(花王)、物流(NXグループ/旧日本通運グループ)、ICT(NEC)の3社が中心となったプロジェクトの具体的な取り組みと目指す未来についてご紹介します。

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通関業務デジタル化 スターターブック

国際物流に欠かせない通関業務。
多種多様な紙帳票やPDFでのやりとりが多く、データ化への工数に膨大な時間がかかります。
そんな通関業務のデジタル化を始めるにあたってのポイントを説明いたします。

最新情報

2024年7月19日
セミナー

どうする?!2024年問題 ~いまさら聞けない共同輸配送の進め方『セミナー&ワークショップ』~
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