違いを力に変え、社会とビジネスを前進させるために、インクルージョン&ダイバーシティ(I&D)方針と5つのキードライバーを掲げています。トップからの変革や具体的な取り組み、ジェンダーや障がいなどの注力領域で4名のエグゼクティブスポンサーも活躍しています。
Japan

NECは「安全・安心・公平・効率という社会価値を創造し、誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指します」というPurposeに基づき、「多様な人のチカラ」と「テクノロジー」によって、社会価値を創造し続けるためにI&Dを推進しています。また多様な人材がパフォーマンスを十分に発揮するためには「Inclusion」が重要との思いから、「Inclusion&Diversity」と、InclusionをDiversityの前に置いています。
Inclusion & Diversity コンセプト動画
NECグループのインクルージョン&ダイバーシティの方針
違いを力に変え、社会とビジネスを前進させるために、インクルージョン&ダイバーシティ(I&D)方針と5つのキードライバーを掲げています。トップからの変革や具体的な取り組み、ジェンダーや障がいなどの注力領域で4名のエグゼクティブスポンサーも活躍しています。
クラウド・マネージドサービス事業部門長 兼 Chief Diversity Officer 繁沢優香