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マテリアルバランス

2018年度

図:マテリアルバランス

マテリアルバランス実績一覧

INPUT

事業活動 原材料 61kt
6,746TJ
     電気 5,712TJ
ガス 931TJ
燃料、石油 103TJ
再生可能エネルギー 4TJ
2,193km³(1,000m³)
     上水 1,062km³(1,000m³)
地下水 825km³(1,000m³)
工業用水 306km³(1,000m³)
再利用水 10km³(1,000m³)
3.5kt
お客様使用 販売した製品・サービスの使用電力 31,000TJ
回収・リサイクル 2,554t
      パソコン 744t
汎用コンピュータ 706t
サーバ類 57t
プリンタ類 128t
その他 919t

OUTPUT

事業活動 329kt
  Scope1 52kt
Scope2 277kt
 
  NOx 22.5t
SOx 0.4t
VOC 335t
POPs 0t
HAP 2.7t
PM -
1,483km³(1,000m³)
  下水 1,076km³(1,000m³)
公共水域 407km³(1,000m³)
BOD 51t
38.3kt
     一般廃棄物 2.2kt
    再資源化率  96.5%
   マテリアルリサイクル率 66.1%
サーマルリサイクル率 30.4%
     産業廃棄物 35.7kt
     再資源化率  89.9%
   マテリアルリサイクル率 68.1%
サーマルリサイクル率 21.8%
埋立処分量 0.3kt
海外廃棄物 0.5kt
お客様使用 4,183kt
回収・リサイクル 99%
92%

【データ集計範囲】NECおよびNECグループ42社(国内・海外含む)[2018年度]

項目補足

INPUT

原材料
製品重量と廃棄物排出量の合計値
化学物質
PRTR法対象物質の取扱量

OUTPUT

Scope1
自社の直接排出量
Scope2
電力使用などによる自社の間接排出量
大気
NOx(窒素酸化物)、SOx(硫黄酸化物)、VOC(揮発性有機化合物)、POPs(残留性有機汚染物質)※、HAP(有害大気汚染物質)※、PM(粒子状物質)の大気排出量
※PRTR法対象物質が集計対象
BOD
(Biochemical Oxygen Demand:生物化学的酸素要求量)排水中に含まれる汚濁物質(有機物)が微生物により酸化分解されるのに必要とする酸素量
海外廃棄物
海外現地法人から排出のあった廃棄物
再資源化率
回収された使用済み情報通信機器の全体重量のうち、リユース、マテリアルリサイクル、サーマルリサイクルされた物の重量の比
資源再利率
回収された使用済み情報通信機器の全体重量のうち、再生部品(部品リユース)もしくは再生資源(マテリアルリサイクル)として利用することができる状態にした物の重量の比。(資源有効利用促進法の定義)