Japan
サイト内の現在位置を表示しています。
TOKYOみみカレッジ

聴覚障がいについての理解と関心を深めることを目的としてスタートした、東京都が主催する官民連携イベント「TOKYOみみカレッジ」。NECは2015年の第一回目から継続して共催しています。
NECは、手話をクイズ形式で楽しみながら学べるワークショップ「NECからの挑戦状」を出展しています。イベントに参加される方々はもちろん、ワークショップ運営を支えるNECグループ社員も含めた、多くの方々に手話に触れていただくことで、手話の普及及び聴覚障がいに対する理解促進の一助となり、笑顔の輪が広がることを目指しています。

最新トピックス
- 2025年11月6日
- 新着コンテンツ
参加者の声
ワークショップ企画運営に参加したNECグループ社員の声
- お客様から「NECは障がい者に対する理解が深いね。」といわれ誇らしかった。
- お客様の笑顔を見ることができ、一緒に楽しむことができた。 NECグループ社員として、少しでも価値の提供ができたのではないかと感じた。
- 立場や考え方の違いがあることを前提とした対応が必要であること。想定とは異なることが起きることが当たり前と思って柔軟な姿勢で臨むことの大切さを再認識できた。
「TOKYOみみカレッジ2025」を開催|7月|都庁総合ホームページ