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共同輸配送プラットフォーム

With/After 2024年問題を乗り越え、輸配送シェアリングを身近にする

共同輸配送プラットフォーム

業種・業界を超えた共同輸配送を推進。
積載率向上による物流網の維持向上、カーボンニュートラルに向けたCO2排出量削減
により、サステナブルなサプライチェーンの構築を実現します。

業界を取り巻く状況と課題

  • 2024年4月よりドライバーの年間時間外労働時間が960時間以内に制限。
    ドライバー不足の深刻化の加速。

  • 小ロット化の影響を受けてトラック積載率は減少。 積載率は40%以下の低い水準で推移。
  • 更に、カーボンニュートラルの実現に向けて、顧客からCO2排出量削減施策を求められるケースの増加。

NECの考える解決策

企業間の物流データをつなぐことで、共同輸配送の実現を促進。
サステナブルなサプライチェーンを支える輸配送網の改善に取り組んでいきます。

NECの共同輸配送プラットフォーム

グルーピング

プランニング

オペレーション

運用実証 ~参加企業募集~

2023年9月から2024年3月まで運用実証を行っております。
運用実証詳細や参加に関するお問い合わせは
以下へご連絡お願いいたします。

スマートILM統括部
共同輸配送プラットフォーム担当

E-Mail:logi_event@logi.jp.nec.com

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2024年2月20,21日
ロジスティクスソリューションフェア2024 共同輸配送プラットフォーム出展 ・事前お申し込みはこちら(主催者サイトへ遷移します) ・ほか、NEC出展内容についてはこちら
2024年2月6日
フィジカルインターネットをどのように実現するか?自動交渉AI、共同輸配送の取り組みから考えるセミナー
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ロジスティクス・物流関連ソリューション

上記でご紹介したソリューションの他にも、効率化や生産性向上にお役立ていただける様々なソリューションをご用意しております。