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みんなで始めるタブレットPC活用
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タブレットPC活用

1人1台のタブレットPC環境により、個別学習が充実します。一人ひとりのタブレットPCの画面を、教員用タブレットや電子黒板で共有すれば、先生が進捗状況を把握でき、子どもたちをフォローしやすくなります。ICTを効果的に活用した授業で、子どもたちの「わかった!」「できた!」が培われ、将来につながる有機的な学びのスタイルが広がっていきます。
例えばこんな使い方
小テストを一斉配信・一斉回収でスピーディーに実施。

1人1人がタブレットPCを持つことで、先生が子どものタブレットPCに小テストを一斉に配信し、子どもが解答後に一斉に回収するといった使い方が可能です。従来のプリントを配布・回収といった授業と比較すると、スピーディーで効率的な授業が実現できます。授業のテンポが上がることで、子どもたちの集中力も高まります。
算数のワークシートを子どものタブレットPCに配信。

書いたり消したりが何回でも自由にできる電子データなら、間違いに尻込みしていた子どももわかるだけ書いてみようとチャレンジする姿勢が見られるようになります。
修学旅行にタブレットPCを持参。

修学旅行先での見学の記録の撮影などをタブレットPCで実現。タブレットPCならば、その場で感想や気づきなどの手書きのメモをとることも容易です。学校に戻った後は事後学習で修学旅行の内容まとめ。1人1人がタブレットPCを持つことで、班での作業もお互いに作業を分担するなど、1人1人に責任感が芽生えます。