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基幹システム連携による確証管理事例

製造業I社様

お客様概要

会社概要/部署 電機メーカー 情報システム部門 利用者数/50,000超ユーザ
ハード、ソフト、ネットワークにわたるITソリューション、さらに社会インフラから個人用機器まで幅広く展開。
担当業務内容 電機メーカーの情報システム部門として、グループ会社全体の基幹システムを構築し、その運用、保守までを担当している。
導入背景 グループ会社内の各領域(販売、経理、購買)で発生する大量の確証データを個別のシステムを利用して管理していたが、将来的なコストダウンを見越した場合データ管理のシステムを統一し効率化する必要性が高まっていた。

導入前の背景や課題

導入前の情報共有方法

対象情報
受注確証・発注書・見積書など

方法
各領域ごとに、個別のシステムを構築し管理していた

様々な課題が発生

確証へアクセスできる制限がゆるく、保管 している確証が漏えい・改ざんされるリスクが…
統括したシステムをゼロスクラッチで作るのは、規模を考えた場合、時間もコストもかかりすぎる…
グループ全体で利用するため、今後も増えるであろうユーザ数やデータ量に耐えられるか不安だ…
確証ごとに保管期間が違う。しかも種類が多いため、管理が大変…

PROCENTER/C 導入前

解決課題

  • ユーザやデータの増加、変動する利用状況にも、柔軟かつ容易に対応できる方法にしたい。
  • 複数システムの連携など、自社ニーズに応えるものを高品質・低コスト・短納期で構築したい。
課題を解決し「セキュリティを担保した確証管理システムを安価で短期間に構築」

導入効果

開発・導入にかかる費用や期間を大幅に削減
導入に際してのリードタイムを短縮。さらにAPIの提供により、開発工数も1/6に圧縮
他システムの連携が簡単。業務もユーザ管理も効率化
PROCENTER/CのAPIを活用して、複数のシステムの連携も簡単に構築。認証や登録・参照も効率的になり、使い勝手も向上
データの自動削除で確証の保管業務の負担を軽減
指定の期間で自動的にデータを削除するため、作業の手間を省きディスクが枯渇する不安も軽減

PROCENTER/C導入後の情報共有方法

業務のフロー

今までとは、ココが変わった!

  • 利用ユーザや扱う文書が増えても、システムの拡張が簡単にできる!
  • ワークフローや既存システムから登録・参照できるから、業務が楽になった!
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