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StarOffice Xシリーズ - 「メール」機能

MCMailでメールセキュリティ強化

メールは、Ajax採用によりWEBメールでありながら、画面内でのドラッグアンドドロップによる文書の移動や、「SHIFT+マウスクリック」や「Ctrl+マウスクリック」、「DELキーによるメールの削除」、「上下カーソルキーによる選択メールの移動」、「左右カーソルキーによる選択ページの移動」などのWindowsアプリケーション同様の操作性を実現します。

業務で活用するための社内メール機能として、開封確認、発信取消、回覧メールといった機能を持っています。開封確認は、発信者側で相手の開封状況を一覧で確認できるので、情報の伝達を確実に行うことができ、発信取り消しは、相手が開封前であれば、送付したメールの発信を取り消すこともできます。

また、WebメールのUTF-8対応により中国語等でのメール流通ができます。さらに、POP/IMAPサポートにより、オープンメーラの利用もできます。

未読状態も一覧で把握。ドラッグアンドドロップによるメールの移動が可能。詳細ヘッダ情報、配布先一覧、添付文書一覧はウインドウ内で確認可能。

連絡を取りたい相手へ即コンタクト

名前にオンマウスすると表示される表示情報から、ワンクリックでIP電話*・メール・伝言票・インスタントメッセージ*といったコミュニケーション手段が利用できます。本機能を使えば、メールを見て、すぐに相手と電話で連絡を取りたい場合に、ワンクリックで電話をかけることができます。

相手が電話帳機能を使って、「在席」、「不在」、「会議」等のステータスを設定していれば、ステータスも確認できます。

ログイン状況やステータスを確認することで、「在席」時には電話をかける、「不在」のときは「メール」を送るなど、相手の状況に合わせた連絡手段を選択することができます。また、メール内に電話番号の掲載が無かった場合に電話帳で調べる必要もありません。

  • *
    ソフトフォンが別途必要です。
名前にカーソルを合わせるとユーザ情報がポップアップ。ワンクリックでメール発信、IP電話発信などが可能。

メールの操作性の追及

StarOffice Xシリーズのメールでは、一般的にWEBのツールは再表示の際には画面全体を再表示するのに対し、WEB2.0の技術を使って削除時には削除する必要のある部分のみを再表示することで、メール削除時の一覧再表示を高速化しました。その他、以下のようにメールの操作性を追及した機能を提供します。
メール発信の画面を同時に8画面まで使うことができます。メールを書きかけていても、別のメールを書くことができます。

複数のメール発信画面を開くことが可能。

メールのタイトルが見えないときにメール一覧の表示欄をマウスのドラッグ操作で簡単に収縮できます。

マウスのドラッグ操作で簡単に表示欄を拡大・収縮可能。

誤操作や情報漏えいをログから確認NEW

メール画面での利用者による以下の重要な操作をログに記録することで、不正な操作や情報漏えいを確認することが可能です。
   
   ・メールボックスに対する操作
   ・メールに対する操作
   ・添付文書に対する操作
   ・操作に関係する詳細データ

誤操作や情報漏えいをログから確認



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