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早く、安く、手軽に、利用できる
PLMクラウドサービス
「Obbligato for SaaS」は、製造業1000社以上に導入・使い込まれて業務ノウハウの詰まったPLM「Obbligato」を、インターネットを通じて、すぐに、安価に、手軽に、利用できるクラウド型PLMサービスです。
「Obbligato for SaaS」は、製品開発の過程で発生する多種多様な技術情報を、製品構成(BOM)に関連付けて一元管理、さらに、設計情報と環境情報の共存も可能です。設計~生産~環境など、社内情報共有・コミュニケーションが促進され、製品開発力の向上、環境コンプライアンス対応の強化、DXの推進につながります。
含有化学物質管理サービスのみの利用も可能です。環境管理業務の効率化の後、統合BOMやPLMへシステム拡張していくことも可能です。
特長
- クイックスタート
- インターネットさえあれば、1ユーザ1か月単位で契約可能
- 最短2週間で、手軽にPLMを利用開始!
- 低コスト
- SI不要なのでPLMを早期立ち上げ可能
- オンプレミスよりトータルコスト40~60%削減可能!
- ドキュメント・BOM・設計変更管理を5名で利用する場合:
- 月額20万円~、初期費用:20万円~
- IT要員不足解消
- OSアップデート作業やサーバ保守知識も不要
- システム運用業務からの解放、セキュリティも安心
- まずはお試し
- SaaSでスモールスタート!オンプレミスに移行可能
- コンパクトに始めて効果を確認しながらステップアップ!
- オンプレミスへの拡張も可能
設計・開発領域におけるこんな課題をお持ちのお客様に最適です
- 欲しい情報、最新の情報がすぐに探せず、似たような製品を設計してしまう
- 部門ごとに情報がバラバラで、情報伝達、設計変更の反映などミスや手戻りが発生する
- 設計部門は多忙すぎて、製品開発プロセスの革新に時間を取れない
- 大規模なシステム導入は失敗リスクが高くて、導入に踏み切れない
- PLM運用のイメージがつかずプロジェクトがうまく進まない
含有化学物質業務にこんな課題をお持ちのお客様に最適です
- 調査フォーマットがばらばらでサプライヤからの調査授受管理が煩雑
- 調査回答・集計業務が、Excelやメールベースでは限界で膨大な工数がかかる
- サプライヤ調査回収状況や、BOMと連携した法規制遵守状況がわからない
- 設計完了や生産後の含有化学物質情報集計で法規制遵守できず設計への後戻りが発生
- 調査対象物質や国別・業界別の法規制の改定が頻繁で、システムの改修が間に合わない
グローバルで手軽にPLMを立ち上げたい方に
海外のデータセンターからもサービス提供しています
- 海外拠点でPLMを手軽に立ち上げたい
- 日本との情報共有サーバーにサービス利用したい
- 海外拠点の生産システムへの入力作業を効率化したい
- IT要員不足でシステム管理者がいない
「Obbligato for SaaS」とは?
PLMクラウドサービス「Obbligato for SaaS」の特長や概要などを詳しく資料にてご確認いただけます。