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クラウド型PLM Obbligato for SaaS

製品情報管理サービス[オブリガート フォー サース]

Obbligato for SaaSとは?

「Obbligato for SaaS」は、日本の大手電機・機械メーカーで使い込まれて業務ノウハウの詰まった国内トップシェアPLM(製品情報管理ソリューション)「Obbligato III」を、インターネットを通じて、すぐに、安価に、手軽に、利用していただけるクラウド型PLMサービスです。

製品開発の過程で発生する多種多様な技術情報を、製品構成(BOM)に関連付けて一元管理します。

社内での技術情報の共有を実現し、設計業務を効率化します。

  • 国内トップシェアPLM・・・出典(株)テクノ・システム・リサーチ「2018年機械系CAD/PLM関連ビジネス市場分析調査」(2018年5月)
Obbligato for SaaS とは

設計・開発領域におけるこんな課題をお持ちのお客様に最適です

  • 設計部門は多忙すぎて、製品開発プロセスの革新に時間を取れない
  • 大規模なシステム導入は失敗リスクが高くて、導入に踏み切れない
  • PDM・PLMシステムの構築にかける予算・工数がとれない
  • 標準的なPLMのプロトタイプをみせて導入検討のモチベーションをアップさせたい
  • Fit&Gapツールとして活用して、PLMの標準機能や操作性を検証したい

グローバルで手軽にPLMを立ち上げたいお客様に

海外のデータセンターからもサービス提供しています

  • 海外拠点でPLMを手軽に立ち上げたい
  • 日本との情報共有サーバーにサービス利用したい
  • 海外拠点の生産システムへの入力作業を効率化したい
  • IT要員不足でシステム管理者がいない

グローバルで手軽にPLMを立ち上げたいお客様に

NEC自身がものづくり全体で取り組んでいる業務改革事例のほか、日本を代表する製造業のお客さまの導入事例を多数ご紹介します。

統合PDMを核にグローバルレベルでのものづくり改革を実践。

NECのグローバル経営改革

事業や国の枠を超えて製品情報を統合管理。グローバル市場に対応し続けるためにBOM運用の品質を大幅に向上。

セイコーエプソン株式会社様

複数存在していたPDMを統合。
カスタマイズを最小限にしてIT投資を大幅抑制。

オリンパス株式会社様

PLM「Obbligato」事例一覧
Obbligatoを導入された代表的なお客さまの、取り組みテーマや概要などを一覧形式でご覧いただけます。

PLM事例一覧リーフレットダウンロード

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