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サブスク型POSの本当の価値とは

突然ですが、POSに関して、以下、すべて間違いです
突然ですが、POSに関して、以下、すべて間違いです
間違い1
DX推進とは関係ない
間違い2
周辺サービスとの
連携コストが高い
間違い3
カスタマイズするのが当然だ
間違い4
サブスク型POS
小規模事業者が利用するもの
間違い5
自社の
こだわりを反映すべき
間違い6
検討は5年ごと。だから
今ではない

事実として、1,000店舗規模のチェーン飲食事業者が、DX戦略の一環としてサブスク型POSをカスタマイズ無しで導入し始めています。

このページでは、その理由や背景についてご説明させていただきます。

サブスク型POSとは、スマートデバイス上で動作するアプリとして提供され、月額利用料を支払うことで利用できるPOSサービスのことを指します。

丸亀製麺様のサブスク型POS
活用事例はこちら

サブスク型POSについての
無料相談はこちら

サブスク型POSの本当の価値について、下記で詳しくご説明します!

なぜあなたのDXは進まないのか。
それは“こだわりのPOS”が原因かも。

“こだわりのPOS”がDXを阻害する一因となっていた

これまでPOSは、周辺システムと連携するたびに、何度も大きなコストがかかっていました。あなたのDXが進まない理由の一つになっていたのではないでしょうか?大きなコストとなる理由は、個別にカスタマイズをした“こだわりのPOS”だからです。

POSは本来“シンプル”なもの

かつてPOSは店舗にある唯一のITシステムでした。本来はPOSの業務ではない機能がPOSにカスタマイズの形で実装されるのは必然でした。しかし、スマートデバイスとクラウドの技術が一般的となった今、それらこだわりのカスタマイズは個別の周辺サービスで実現されるべきものとなりました。POSは本来シンプルなものなのです。POSを個別に所有して作りこむことは、もう必要ありません。

POSに悩むことはもうやめよう

これからは、業界を知り尽くした専門家がノウハウを集結して作り上げ、その後多くの利用者からの改善要望に基づき継続的に機能強化をしてきている安心のサブスク型POSを利用するのが賢明です。POSに悩むことはもうやめて専門家におまかせしませんか?お客様を笑顔にする。そんなDXに、あなたが注力できるように、サブスク型POSがあります。

お客様を笑顔にする。 そんなDXに、あなたが注力できるように「サブスク型POS」があります。
お客様を笑顔にする。 そんなDXに、あなたが注力できるように「サブスク型POS」があります。

今の時代の「安心のサブスク型POS」とは?

POSは多くの周辺サービス(注文、決済、顧客など)との連携が求められます。また、税制等の法律変更の影響をうけます。そして、機械なので一定の頻度で故障します。これらを踏まえると、今のサブスク型POSに求められるものは下記の3つです。

1.多くの周辺システムと標準的に連携でき、個別開発が不要なこと
2.POS本来の機能が定期バージョンアップで時代にキャッチアップしていくこと(軽減税率など)
3.安心して任せられるフィールドサポートがあること


大手外食事業者様がDX戦略の一環で
サブスク型POSの導入を進めています

インタビュー
変化に対応するために、丸亀製麺のPOSを全てサブスクリプション型へ切り替えることを決断。

ここのうどんは、生きている。 丸亀製麺

導入事例
全国92店舗にスピード展開。標準機能と周辺サービスを組み合わせて変化に対応。

一風堂

導入事例
イートイン・テークアウト等の複数業態でも、シーンに合わせてサブスク型POSを利用。

BOTEJYU Group Est.1946

今後導入を予定している大手外食チェーン 事業者様(2022年7月時点)

  • 1,000店舗超の中食チェーン様(全店導入決定)
  • 900店舗規模の外食チェーン様(全店導入決定、順次導入作業中)
  • 600店舗規模の居酒屋チェーン様(直営全店導入決定、順次導入作業中)
  • 500店舗規模の外食チェーン様(一部店舗導入済み)
  • 300店舗規模の外食チェーン様(全店導入決定、順次導入作業中)

あなたの最近のPOSカスタマイズを思い浮かべてください。
下記のいずれかではありませんか?

他システムとの連携
システム保守・制度対応
他システムとの連携
システム保守・制度対応

これらの対応は、サブスク型POSなら標準対応。個別の開発は必要ありません。

POSの個別開発をやめてサブスク型POSに移行した丸亀製麺様のDX戦略についてのインタビュー記事は下記からダウンロード!

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NECのサブスク型POS「NECモバイルPOS」のご紹介はこちら