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次世代のオンライン診療実現に向けた共創の取り組み

遠隔から患者と医療機関をサポートする新たな病院情報システム

地域の医療を支える急性期病院が、地域・患者・職員の安全を確保し、
必要な医療サービスを持続的に提供できるNewNormalな仕組みの実現を目指し共創を進めています。

遠隔から患者と医療機関をサポートする
新たな病院情報システムの実証

2018年4月の診療報酬改定において「オンライン診療料」、「オンライン医学管理料」が新設され、厚生労働省からオンライン診療の適切な実施に関する指針が発出されました。また、2020年4月の診療報酬改定では情報通信機器を用いたカンファレンス等の推進等、業務効率化に資するICTの利活用推進が盛り込まれました。

こうした中、NECは現代の医療が抱える「医療現場の安全安心」「医師の働き方改革」といった課題をICTの力で解決するため、次世代のオンライン診療実現に向けた新たな病院情報システムの実証を進めています。

済生会熊本病院様事例記事ご紹介
(月刊新医療2020年9月号掲載)

済生会熊本病院様とNECが共創を進める先進のICT活用の取り組みについて、中尾院長はじめとするキーマンの方々にインタビューした事例記事です。

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