標的型メール攻撃対策・誤送信防止 OMCA Cloud

日常業務にひそむ、メール事故のリスク

リスク
イントロ

OMCA Cloudの機能紹介

メール誤送信対策
標的型メール攻撃対策

OMCA Cloudの紹介動画

OMCA Cloud導入で得られる効果

OMCAは、メール事故の発生を抑えるだけでなく、 
日々の運用負荷や対応コストの削減にもつながります。

誤送信・確認漏れの抑制
標的型攻撃の被害リスクを低減
メール事故発生リスクの低減
組織全体のセキュリティ意識向上

ISMSクラウドセキュリティ認証によるセキュリティ要件対応

ISOマーク

OMCA CloudはISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC27017)を取得しています。
認証取得により、厳格なセキュリティ要件にもお応えします。

表で見る導入効果

導入実績

官公庁から大規模企業まで、幅広い環境で導入されています。 
※現行OMCAでの導入実績

官公庁系
流通業系
製造系
クライアントゼロ

OMCA Cloudの料金体系

導入時にかかる初期費用と、ライセンス・保守のランニング費用が必要となります。

料金体系
導入・運用の負担を最小限に

導入の流れ

ヒアリング
1.ヒアリング
ヒアリングシートを送付し、初期設定値をご回答いただきます。
環境構築
2.環境構築
ヒアリングシートを基にNECにてOMCA Cloud環境構築を実施します。
納品
3.納品
OMCA Cloudに関連するドキュメントを納品します。
サービス利用
4.サービス利用
お客様にてサービスの利⽤を開始します。
運用保守
5.運用保守
NECにてサービスの運⽤を⾏います。
※ お問い合わせはメールでの受付

よくある質問

Q1警告画面で表示される文章や条件、エスカレーション機能のメール宛先などは変更できますか?
A1

はい、変更可能です。
変更可能な文章や条件についてはヒアリングシートで設定のご希望を確認の上でご提供いたします。

Q2Outlook Classicで利用することはできますか?
A2

Outlook Classic環境向けには従来版のOutlook Mail Check Addinが提供可能です。
ご希望の場合、詳細をご案内いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

Q3日本語以外の言語での利用は可能ですか?
A3

はい、英語版の提供が可能です。
Outlookの言語設定が日本語以外の場合は、英語表示となります。

Q4
会社の規模はどれくらいまで可能ですか?
また、どのくらいから利⽤できますか?
A4

中小企業から大手企業まで、1,000~数万ユーザ規模に幅広く対応可能です。
NECにてクライアントゼロとして利用しており、12万ユーザでの利用実績があります。
詳細は資料ダウンロード、またはお気軽にお問い合わせください。

Q5環境のトライアルは可能ですか?
A5

はい、可能です。トライアルご希望の場合、お気軽にお問い合わせください。

まずは資料ダウンロード

OMCA Cloud ご紹介資料

送信・受信時のメールリスクを防ぐOMCA Cloudの機能・導⼊イメージをご紹介します。

紹介資料イメージ
不明点等ございましたら、お気軽にご相談ください。