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セキュリティリスク管理サービス

短期間で低コストな脆弱性管理を実現

「セキュリティリスク管理サービス」は、セキュリティ専門要員の確保が難しい企業でも、脆弱性管理による継続的なセキュリティ維持を短期間かつ低コストで実現します。

このような課題をお持ちのお客さまに有効です

  • 既存のIT資産管理の運用コストを低減したい

  • Windows の巨大化したパッチの確実な配信/適用をしたい

  • 非管理(※)端末・機器のリスク把握をしたい ※IT資産管理ツールが導入されていないこと

サービスの導入効果・特長

効果①既存のIT資産管理の運用コスト低減

  • サービス型での提供により、一般的なIT資産管理ツールよりも運用コストを削減可能
  • 従業員1000名規模のシステムで年5百万円の削減 ※当社試算

効果②パッチ適用の高速化によるセキュリティリスク低減

  • WSUSを必要としない、独自のパッチ配信方式で高速なパッチ配信と適用を実現
  • 1万台のWindows10端末へのパッチ適用を2日で完了 ※お客様実績

効果③ネットワーク接続機器を可視化し不正端末を発見

  • 社内ネットワークに接続しているあらゆる機器(※)の状況を1.5時間以内に可視化
    ※エージェント導入端末からIPリーチャブルな機器
  • 不正端末をタイムリーに発見し、内部犯行などのリスクを低減

サービスメニュー一覧

区分 サービス内容 価格
標準価格(税別) 課金単位
初期費用 お客様がサービスを利用するための初回環境設定 400,000円 初回利用時
基本ライセンス クラウド上のダッシュボードの利用権
(200台までのエージェントライセンス付き)
100,000円
追加エージェントライセンス 201台以上で利用する場合に必要 500円 台・月

動作環境

管理サーバ(GUI)の利用条件

インターネットブラウザ Google Chrome

専用エージェントの利用条件

クライアントOS Windows 10
Windows 8
Windows 7
Windows Vista
サーバOS Windows Server 2019(※)
Windows Server 2016(※)
Windows Server 2012/2012R2
Windows Server 2008/2008R2
※Nano Serverを除く

専用エージェントは、お客様にてインストールしていただく必要があります。

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