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NEC関西ビル38階に「Innovation Hub」オープン!大阪城を眼下に望む空間を「グループ間共創の場」に。

NECは、働き方改革「Smart Work 2.0」で、チームでの共創を後押しする「環境づくり」 にも精力的に取り組んでいます。その1つが「Innovation Hub」。「Innovation Hub」は、お客さまやパートナーをはじめとする社内外のメンバーが集う場。外向きの目線で、組織・会社の枠を超えたイノベーションの創出を狙います。今回は、2022年10月初旬にNEC関西ビル38階にオープンした「Innovation Hub」を動画で紹介。関西で働く社員も多数登場します。

NEC関西ビル「Innovation Hub」

写真でみるNEC関西ビル「Innovation Hub」

38階のエレベーターホールを出ると、解放感あふれるスペースが広がります
外の景色を見ながら、考え事をしたり、読書をしたり。思い思いの使い方ができるスペース
フレキシブルに形を変えられるミーティングエリア
「サステナブル」もコンセプト。使用済み「コーヒー豆かす」を使ったリサイクル壁材等も採用(右側の壁)
出張者のために大型ロッカーも完備
夕暮れ時の窓からの景色。大阪城と大阪城公園が眼下に広がります

「Innovation Hub、活用していきます」

NEC関西ビル38階「Innovation Hub」には「グループ会社間の壁を無くす」というコンセプトがあります。

Innovationは、Communication・Collaborationの量に比例します。
この場所がNEC関西ビルで勤務するグループ社員のさまざまな共創活動の “Hub” となり、新たなInnovation創出につながることを期待しています。

NEC 西日本統括支社長 菅原 一郎

参考