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PC高速化のご提案

「HDD+インテル® Optane™ メモリー」では
高速化と大容量データ保存を両立

性能と価格のバランス

ロゴイメージ

VersaPro/VersaPro J タイプVD<VD-3>、タイプVX<VX-3>、タイプVL<VL-3>、Mate/Mate J タイプME<ME-3/ME-1>、タイプMB<MB-3/MB-1>、タイプMC<MC-3/MC-1>にてHDDとインテル® Optane™ メモリー16GB*の組合せ選択が可能です。インテル® Optane™ メモリーは、SATA接続のHDDなどを利用したままPCの応答速度を向上。これにより、SSD並みのアクセス速度と、大容量データ保存の2つを両立。性能と価格のバランスをより向上することができます。ビジネスPCの新たな環境をご提案します。

  • *:Pentiumモデル、Celeronモデル、タイプVXおよびタイプVLのCore i3モデルでは選択できません。

起動時間比較(Mate タイプME<ME-3>の場合)

起動時間比較イメージ

測定条件

シャットダウンで終了。電源を入れてから、Windows 10の壁紙が表示されるまでの時間を測定。高速スタートアップ機能は有効。

測定環境

Mate タイプME<ME-3>による比較。
CPU:インテル® Core™ i5-8500 プロセッサー(3GHz) 
解像度:1,024×768ドット(XGA)

「SSD」での3つのメリット

静音性

ロゴイメージ

HDDは、高速回転するディスクにデータが保存されています。パソコンの中でウィーンという音やカチカチッと小さな音が聞こえるのはこの動作音です。一方、 SSDはUSBメモリと同じように内蔵しているメモリーチップにデータを保存しています。HDDのようにディスクが回転しないこともあり、音が静かです。

静音性

HDDは、高速回転するディスクにデータが保存されています。パソコンの中でウィーンという音やカチカチッと小さな音が聞こえるのはこの動作音です。一方、 SSDはUSBメモリと同じように内蔵しているメモリーチップにデータを保存しています。HDDのようにディスクが回転しないこともあり、音が静かです。

PCの軽量・薄型化に貢献

SSDはHDDに比べて軽量・小型なため、モバイルPCやタブレットPCに搭載されることが多くなっています。また、一般的にHDDに比べてSSDの方がデータを読み込む際に機械的に動く部分がないため、スピードが速く、衝撃にも強いことが特長です。

低消費電力

HDDと異なりディスクの回転などの必要がないため、より低消費電力での稼働が可能。モバイル用途でのバッテリの持ちにも効果を発揮します。

さらにSSDの接続に、SATA接続よりデータ転送が高速な
PCIe接続SSDを採用したモデルもご用意しています。

PCIe接続のSSDと、対応するモデル一覧

  タイプVS
<VS-3>
タイプVG
<VG-3>
タイプVB
<VB-3>
タイプVH
<VH-1>
タイプVD
<VD-3>
<VD-U>
タイプVX
<VX-3>
<VX-U>
タイプVA
<VA-3>
<VA-U>
暗号化機能付
512GB SSD(PCIe)
暗号化機能付
256GB SSD(PCIe)
128GB SSD(PCIe)
  タイプME タイプMB タイプMA
<MA-3>
タイプML
<ML-3>
タイプMC
<MC-3>
<MC-1>
<ME-3> <ME-1> <MB-3> <MB-1>
暗号化機能付
512GB SSD(PCIe)
暗号化機能付
256GB SSD(PCIe)
128GB SSD(PCIe)

SSD搭載機種

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