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コクヨS&T社

紙文書から電子文書まで広範なセキュリティ対策

コクヨS&T社とInfoCageとの協業では、お互いの強みを活かし、ITから紙までの広範なセキュリティ管理を実現いたしました。

相互の強みを活かしたベストマッチング

契約書や見積書、部署内での連絡など、紙は依然として、ビジネス上なくてはならない媒体です。しかし、紙には、容易にコピーがとれるという一面が。
これらの情報漏えいを防ぐには、紙も視野に入れた対策が不可欠です。

コクヨS&T社は、オフィス内のドキュメントのファイリングやキャビネット管理などが得意な企業。二次元バーコードを活用した独自の文書管理システム「Relational Filling System」で、紙のセキュリティ対策も実現しています。一方で、同じく情報を媒介するITは、NECの得意分野。そこで、セキュリティ強化が叫ばれる紙とITという異分野間において、一緒にソリューション提案をしようと両者が手を携えました。

オフィスで必要な文書管理と情報漏えい対策

IT、オフィス機器、文書管理システムを連携させ、電子文書から紙文書まで様々な情報の流通・変遷の状況を監視します。

コクヨS&T社の「Relational Filling System」とNECのInfoCageが協業

紙とIT、トータル提案が大きな強みに

紙とITという違いはあるものの、情報の扱い方やセキュリティに対する根本的な考え方は共通する点が多かった両社。
「Relational Filling System」と「InfoCage」の販売協業の話は、枠を超えて順調に進展しました。実際、展示会などでは異業種間協力の販売ということで話題を呼びました。コンプライアンス対応や内部統制強化が叫ばれる中、媒体を問わないセキュリティ提案は、選ぶ側であるユーザにも大いなるメリットであることでしょう。

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