サイト内の現在位置

施設IoTサービス

身近な施設の密集状況を可視化して三密リスクを回避

施設IoTサービス

会議室や食堂など、身近な施設の混雑状況/密集状況をデータとして収集・可視化することで、三密リスクの回避に役立つ情報を提供します。

三密を避ける3つの活用シーン

食堂の密を避ける
  • カメラ画像は人数カウント後、その場で消去。プライバシーに配慮。
  • 食堂のデジタルサイネージとWebから情報発信。
  • カメラ、回線、クラウド、公開画面コンテンツ全て込み。1台(1エリア)からご提供。
会議室の密を避ける
  • カメラ画像は人数カウント後、その場で消去。プライバシーに配慮。
  • 追加で温湿度や照度もモニター可能(オプション) 。
  • カメラ、回線、クラウド、公開画面コンテンツ全て込み。1室からご提供。
トイレの密を避ける
  • トイレの空きが、デジタルサイネージですぐにわかる。
  • 利用状況の履歴をデータで取得できる。
  • センサ、回線、クラウド、公開画面コンテンツ全て込み。1箇所からご提供。

導入までの6つのステップ

オプションメニュー

可視化した情報を表示するデジタルサイネージを必要なものをパッケージ化して月額サービスでご提供します。
※導入時の設置作業は個別見積となります。

お気軽にお問い合わせください!