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COBOL - 最新情報一覧

  • COBOL Standard EditionはVisual Studio 2017に対応しました。対応OS にWindows 10(64ビット版)バージョン1703(ビルド15063)を追加しました。(2017.10.04)
  • COBOL Enterprise EditionはVisual Studio 2017に対応しました。(2017.07.04)
    • (出荷中の製品で動作確認しましたので、製品のアップデートはありません。)
  • COBOL Enterprise Edition、COBOL/SおよびGMPの対応OS に Windows Server 2016 を追加しました。(2017.07.04)
    • (出荷中の製品で動作確認しましたので、製品のアップデートはありません。)
  • COBOL Standard Edition V2.0を出荷しました。(2017.04.10)
    • Windows Server 2016に対応しました。
    • SQL Server 2016に対応しました。
    • Visual Studio プラグインの開発環境に代わり、Open COBOL Factory 21のWorkbenchのユーザインタフェースを採用したCOBOL開発環境を提供しました。
    • 別売のフォント製品「FontAvenue UniAssist コード変換」との組み合わせにより、COBOLアプリケーションでJIS2004文字を扱うことが可能になりました。
    • 独自相対ファイル機能、ISAM索引ファイル機能を追加しました。
    • Open COBOL Factory 21のファイル機能の実行動作互換を強化しました。
    • 製品モジュール群に付与している電子証明書をSHA-2証明書に変更しました。
  • 2017年春出荷予定「COBOL Standard Edition V2.0」のご紹介資料を更新しました。(2017.03.31)
  • 2017年春出荷予定「COBOL Standard Edition V2.0」で刷新される GUI統合開発環境のご紹介資料を掲載しました。(2017.02.28)
  • Open COBOL Factory 21ユーザ向け COBOL Standard Edition乗換キャンペーンを期間限定(2016/12/1~2017/2/28)で実施しています。(2016.11.24)
  • COBOL拡張部品 ライブラリ for Windows V1.0 を出荷しました。(2016.05.31)
  • COBOL拡張部品 ライブラリ for Linux V1.0 を出荷しました。(2016.05.31)
  • COBOL拡張部品 定義エディタ V1.0 を出荷しました。(2016.05.31)
  • COBOL Enterprise Edition V2 for Windows を出荷しました。(2016.04.15)
    • TPBASE を利用しているなど、移行先に Standard Edition を選択できない場合の移行先として、SE動作モード(A-VX COBOL85 や COBOL85 Pro からの移行に適したモードであり、Standard Edition と動作互換)を追加しました。
    • A-VX5互換モードを追加しました。(SE動作モードのみ)
    • 独自相対ファイル機能、ISAM索引ファイル機能を追加しました。
    • 順編成ファイルの共用機能を追加しました。
    • SQLアクセス機能を追加しました。
    • Windows 10 に対応しました。
    • コンパイラを Visual Studio 2015 に対応しました。(開発環境アドオンは未対応)
  • COBOL Standard Edition V1 を機能強化しました。(2016.04.15)
    • A-VX5互換モードを追加しました。
    • カンパニID機能を追加しました。
    • 順編成ファイルの既定値変更オプションを追加しました。
    • 順編成ファイルの共用機能を追加しました。
    • Windows 10 に対応しました。
    • コンパイラを Visual Studio 2015 に対応しました。(開発環境アドオンは未対応)
  • COBOL/S for Windows V1.1 を出荷しました。(2016.04.15)
  • COBOL Enterprise Edition V2 for Linux を出荷しました。(2015.10.16)
    • 相対ファイル機能、索引ファイル機能を追加しました。
    • refam機能を追加しました。
    • SQLアクセス機能を追加しました。
    • Red Hat Enterprise Linux 7 に対応しました。
  • COBOL/S for Linux V1.1 を出荷しました。(2015.10.16)
    • COBOL SQLアクセスのファイル拡張子に対応しました。
    • Red Hat Enterprise Linux 7 に対応しました。
  • GMP の対応OS に Red Hat Enterprise Linux 7 を追加しました。(2015.10.16)
    • (出荷中の製品で動作確認しましたので、製品のアップデートはありません。)
  • 旧製品の販売停止について掲載しました(2015.7.22)
  • COBOL/SGMP の対応OS に Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2 を追加しました。(2015.5.25)
    • (出荷中の製品で動作確認しましたので、製品のアップデートはありません。)
  • COBOL Standard Edition を機能強化しました。(2015.4.17)
  • A-VX COBOL、Open Cobol Factory 21 からの高移行性を実現する新製品 COBOL Standard Edition V1 を出荷しました。(2014.10.17)
  • サイトをリニューアルしました。(2014.10.1)
  • COBOL Compiler Enterprise Edition V1、COBOL Runtime Enterprise Edition V1 を Windows Server 2012 に対応しました。(2014.03.11)
  • COBOL/S for WindowsGMP for Windowsを出荷しました。(2014.1.24)
  • COBOL Enterprise Edition V1 for Linux を機能強化しました。(2013.11.15)
  • COBOL Enterprise Edition オプション製品、COBOL/SGMPのページを追加しました。(2013.11.15)
  • Open COBOL Factory 21 Ver5.7 を出荷しました。(2013.7.26)
  • COBOL Enterprise Edition V1 for Linux を出荷しました。(2013.6.3)
  • COBOL Enterprise Edition V1 価格およびライセンス体系改定のお知らせを掲載しました。(2013.5.21)
  • COBOL Enterprise Edition V1、Open COBOL Factory 21 の PP・サポートパック製品を追加しました。(2013.4.15)
  • イベント/セミナーに、COBOLコンソーシアムセミナー「COBOLで挑むクラウドとビッグデータの世界」を掲載しました。(2013.4.3)
  • COBOL Enterprise Edition V1 for Windows を出荷しました。(2012.10.31)
  • サイトをリニューアルしました。(2012.5.10)
  • サイトをオープンしました。(2012.4.16)

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