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NECグループのウェブアクセシビリティへの対応方針

目標とする達成等級及び対応度

JIS X 8341-3:2010の等級AAに「準拠」することを目標とします。

対象範囲

NECの日本国内向けコーポレートサイト「http://jpn.nec.com/」ドメイン配下のウェブページ。

ただし、2015年度は下記「対象範囲のURIリスト(2015年度)」のウェブページを対象とし、それ以外のウェブページについては、2016年度以降対応を検討していきます。

尚、下記項目については現時点で対応が困難なため、対象範囲外とし、
今後対応を検討していきます。

  • 動画・音声コンテンツ
  • 地図コンテンツ
  • SNSボタン
  • 画像のコントラストチェック
  • 文書ファイル(PDF等)

JIS X 8341-3:2010に基づく試験結果(ページ単位)

達成した等級

JIS X 8341-3:2010の等級AAに「準拠」。

試験を実施したページ

下記をご覧ください。

  • 2015年度の対象範囲全て(ページ総数:3,859 ページ)に対し、試験を実施致しました。

8.1.3に該当する例外事項

なし

依存したウェブコンテンツ技術

CSS3、JavaScript、HTML5

試験実施期間

2015年12月1日~2016年2月29日

達成基準チェックリスト

下記をご覧ください。

関連情報

みんなの公共サイト運用モデル

「みんなの公共サイト運用モデル」は、国及び地方公共団体等の公的機関のホームページ等(公式ホームページ、団体が提供する関連サイト、ウェブシステム等)が、高齢者や障害者を含む誰もが利用しやすいものとなるよう、「みんなの公共サイト運用モデルの改定に関する研究会」(平成22年9月から平成23年1月開催)による改定方針及び改定案の検討、地方公共団体による改定案の検証・評価を経て、平成23年3月に改定されたものです。ウェブアクセシビリティに関する日本工業規格であるJIS X8341-3:2010に基づき、実施すべき取組み項目と手順等を示しています。

情報通信アクセス協議会 ウェブアクセシビリティ基盤委員会 (WAIC)

JIS X 8341-3:2010の理解と普及を促進するため、改正原案作成メンバー、関連企業、関連省庁、利用者が集まって、参加者全員で議論し貢献するボランティア作業で共通基盤を作成し、それを公開して日本で共有しようとしています。これにより、JIS改正版を実装する際に必要な情報、JIS改正版に沿った試験や適合性評価を行う際に必要な情報など、JIS X 8341-3に基づいて日本のウェブアクセシビリティを前進させる基盤を造ることを目指しています。

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