Japan
サイト内の現在位置
止めない業務アプリは「開発」と「運用」でつくる
~開発の標準化 × 運用の自動判断・通報・管理をセットで実現~【開催概要】
日 時:2026年6月9日(火)14:00~15:00
会 場:オンラインセミナー
主 催:NECテクノロジーサービスソフトウェア統括部
共 催:キヤノンITソリューションズ株式会社
参加費:無料(事前登録制)

業務アプリケーションの停止は、業務への深刻な影響や企業への信頼低下につながる、重大なリスクです。DX推進が加速する一方で、システムの老朽化や複雑化により、スピードと柔軟性を両立した開発・運用の実現がますます難しくなっています。
本セミナーでは、「止めない業務アプリ」を実現するために、開発と運用それぞれの視点から、今すぐ見直すべき改善のポイントを解説します。
開発パートでは、開発の標準化による、生産性と品質を両立する業務アプリの開発方法を、運用パートでは、自動判断・通報・管理による運用の省力化についてご紹介します。 開発力と運用力を同時に高め、継続的な改善と安定稼働を実現するための、実践的なアプローチをお届けします。
このような方に
- 開発業務の属人化やスキル偏在に課題を感じているSIer・情報システム部門の方
- 内製化推進やプロジェクトの生産性向上、品質安定化を推進したい開発リーダ・PMの方
- 運用業務の属人化や人手不足、工数の増大に課題を感じている情報システム部門・運用部門の方
- 運用の標準化・自動化を実現したい運用担当リーダ・責任者・マネージャの方
プログラム
| 内容 |
|---|
| オープニング |
| “脱属人化”דスピード”を実現し、高品質な業務アプリをつくる 直感的な開発、素早いリリース、品質の均一化により開発期間の短縮と柔軟な開発を実現するローコード開発ツールをご紹介します。 【登壇者】 キヤノンITソリューションズ株式会社 デジタルサービス統括本部 デジタルサービス推進本部 事業企画部 デジタルサービス推進課 松田 莉朋 様 |
| “すぐ気づく”ד継続的な改善”を実現する運用で業務アプリを支える 障害を自動で判断・通報し、状況をタイムリーに管理することで、担当者の負担を軽減しながら、改善を継続的に回していく運用を支えるソリューションをご紹介します。 【登壇者】 NEC プラットフォーム・テクノロジーサービス事業部門 テクノロジーサービスソフトウェア統括部 運用DXソリューショングループ 唐津 杏莉 |
| Q&A |