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メンテナンス
Color MultiWriter 4C150/4F150
紙詰まりの除去手順
[1] 正しい紙詰まりの除去手順
【注意】
機械内部に詰まった用紙や紙片は無理に取り除かないでください。
特に、定着部やローラー部に用紙が巻き付いているときは無理に取らないでください。ケガややけどの原因となる恐れがあります。
ただちに電源スイッチを切り、お買い求めの販売店またはMultiWriterサポート窓口にお問合せください。
特に、定着部やローラー部に用紙が巻き付いているときは無理に取らないでください。ケガややけどの原因となる恐れがあります。
ただちに電源スイッチを切り、お買い求めの販売店またはMultiWriterサポート窓口にお問合せください。
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背面カバーのロックを解除します。

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背面カバーをゆっくり開けます。

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詰まっている用紙を取り除きます。
【補足】
用紙が破れた場合、紙片が残ってないか確認してください。
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背面カバーを閉じます。
[2] 紙詰まり除去時の注意点
排出部にて紙詰まりした場合、背面カバー側から用紙が引き抜ける場合は、背面カバー側から引き抜きますが、背面カバー側から用紙が見えず、排出トレイ側から用紙を引き抜く際も、背面カバーを開放して紙詰まりを除去いただくようお願いいたします(次項参照)。
背面カバーを一定量開くことによって、用紙を挟む圧力が解除されます。
圧力を解除せずに紙詰まり用紙を無理に引き抜くことは、装置の故障を引き起こす原因となりますのでご注意ください。
[3] 用紙を挟む圧力の解除に必要な背面カバーの開き幅

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