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クラウド・ビッグデータ時代のシステム基盤

 WebOTX

オンプレミスからクラウドまで様々なITリソースを跨ぎDX推進に最適なITプラットフォーム

Application Server V10.2

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WebOTX Application Server V10.3 / V9.6NEW

2019年12月4日に「WebOTX Application Server Enterprise V9.6」(※1)を出荷しました。
2020年3月に「WebOTX Application Server Express / Standard V10.3」を出荷予定です。
動作環境として Windows Server 2019、Oracle DB 19c、SQL Server 2019 を新規にサポートします。
また、「WebOTX Application Server Enterprise V9.6」は OpenJDK 8 に対応しました。(※2)

  • (※1)
    「WebOTX Application Server Enterprise V9.6」はWindows版のみ出荷します。
  • (※2)
    「WebOTX Application Server Express / Standard」は V10.2から OpenJDK 8/11に対応しています。
  • *
    2019年12月時点での予定であり、変更の可能性がありますことをあらかじめご了承ください。

WebOTX Enterprise Service Bus V10.3NEW

2020年3月に「WebOTX Enterprise Service Bus V10.3」を出荷予定です。
動作環境としてWindows Server 2019やOpenJDK 8/11をサポートします。

  • *
    2019年12月時点での予定であり、変更の可能性がありますことをあらかじめご了承ください。

WebOTX Application Server V10.2 出荷

2019年3月15日に「WebOTX Application Server V10.2」を出荷しました。
お客様のDX実現に向け、既存オンプレミスからクラウドまで、様々なITリソースを跨いだマイクロサービス環境に最適なITプラットフォームを提供します。

EnterpriseはV9系でリリースを継続します。詳細は以下の資料をご覧ください。
WebOTX Application Server ロードマップ

OpenJDKをサポートしました。詳細は以下の資料をご覧ください。
WebOTX製品のJDKサポート方針


WebOTX製品の和暦元号の変更に伴う影響について

WebOTXでは和暦元号を使用していないため、元号変更の影響はございません。
ただし、現在運用されているアプリケーションやOSS、パッケージ製品などで、Java SEにより提供されるAPIを使用して和暦元号を取得している場合、Oracle社が提示する対応策にしたがって新元号が扱われるよう対処しなければなりません。
詳細はこちらをご参照ください。

コンテナ技術やMSAへの対応

WebOTXは、DockerやKubernetesなどコンテナ実行環境での動作をサポート、連携機能の強化に取り組み続けています。オーケストレーションツール独自のネットワークや、定義ファイル、コマンドの知識がなくとも、容易にWebOTX Application Server のコンテナイメージを作成できます。
詳細はこちらをご参照ください。

また、V10.2からは、軽量ランタイムの提供やEclipse MicroProfile 1.2対応により、コンテナ技術やOpenShiftを活用したシステムの開発効率と運用性、耐障害性を向上させることができます。
NEC Cloud IaaSのマネージドサービス以外にも、AWSのマネージドサービスが利用可能です。
詳細はPDFこちらをご参照ください。

WebOTX Application Server V10.1 OpenShift対応

Red Hat社が展開するOpenShift上で動作するコンテナアプリケーション登録制度のOpenShift Primedに「WebOTX Application Server」が認定されました。
詳細はこちらをご参照ください。

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