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クラウド・ビッグデータ時代のシステム基盤

 WebOTX

オンプレミスからクラウドまで様々なITリソースを跨ぎDX推進に最適なITプラットフォーム

Application Server V10.3

新規機能

価格・型番

【Webセミナー】始めよう!JavaアプリケーションモダナイゼーションセミナーNEW

最新動向を踏まえてシステムの将来像を描いてほしい。
同時にクラウド化や最新技術へ対応してほしい。
さらに運用コストの削減、リリースサイクルの短縮をしたい。
これらをまとめて提案してほしい。

そんな無茶なご要望をいただいている方、ぜひ本セミナーにご参加ください。
詳細やお申し込みは以下のURLをご確認ください。どちらの開催日も内容は同じです。

6/25開催 https://jpn.nec.com/event/210625webotx/index.html
7/30開催 https://jpn.nec.com/event/210730webotx/index.html

NECグループ内だけでなく、販売店や社外のお客様にも受講いただけます。
なお、内容は5/21に開催したセミナー「ツールで実践!!Javaアプリケーションモダナイゼーション」と同じです。

WebOTX Application Server V10.4NEW

2021年6月4日に「WebOTX Application Server V10.4」を出荷しました。
コンテナ運用管理やマイクロサービス対応に関する機能強化、最新の動作環境に対応します。

機能強化ポイントはこちら

WebOTX Portal V10.4NEW

2021年6月4日に「WebOTX Portal V10.4」を出荷しました。
動作環境として Red Hat Enterprise Linux 8、Oracle 19c、Microsoft SQL Server 2019、Chromium版 Microsoft Edgeをサポートします。

WebOTX の Red Hat OpenShift 向け Operator 対応NEW

レッドハット社は、Red Hat OpenShiftの国内発のパートナー支援策として、Red Hat Kubernetes Operator Projectを発表しました。
WebOTXも、最新のRed Hat OpenShift向けにOperator対応に注力しています。

レッドハット、国内において Red Hat Kubernetes Operator Projectを始動
【外部サイト】 new windowhttps://www.redhat.com/ja/about/press-releases/red-hat-starts-kubernetes-operator-project-in-japan

WebOTXのコンテナイメージがRed Hat Ecosystem Catalogに登録されました。
公開されている製品の中で、Application Serverとしては国内初認定です。
詳細はこちらをご参照ください。

NEC 共創コミュニティ for Partner デジタルショールームNEW

NEC 共創コミュニティ for Partnerのオンライン展示会であるデジタルショールームをOPENしました。



パートナー様と共創したソリューションを多数出展しています。是非ご来場ください。

@IT Special インタビュー記事掲載

WebOTX開発者インタビューが@IT Specialに掲載されました。(2020/10/5)

コンテナ化は銀の弾!?:
業務システムを無理なくモダナイズ、「Red Hat OpenShift Container Platform」とNECの「WebOTX」のタッグでできること
【外部サイト】new windowhttps://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/2010/01/news005.html

参考:WebOTXのコンテナ関連記事

WebOTX OLF/TP Connect for Container V10.3

2020年7月3日に「WebOTX OLF/TP Connect for Container V10.3」を出荷しました。
コンテナ実行環境からACOS-4上のアプリケーションを容易に呼び出すことを可能にします。

価格・型番 動作環境

プレスリリース
NEC、企業のモダナイゼーションを推進するメインフレーム「ACOSシリーズ」を強化
https://jpn.nec.com/press/202006/20200625_01.html

WebOTX Enterprise Service Bus V10.3

2020年6月出荷のWebOTX Media V10 Release 6からインストールすることによりRed Hat Enterprise Linux 8をサポートします。

//gwijpcms01/default/main/http-jpn.nec.com_tb/WORKAREA/113WebOTX/sites/webotx(2017v3)

WebOTX Application Server V10.4NEW

2021年6月4日に「WebOTX Application Server V10.4」を出荷しました。
コンテナ運用管理やマイクロサービス対応に関する機能強化、最新の動作環境に対応します。

機能強化ポイントはこちら

WebOTX Portal V10.4NEW

2021年6月4日に「WebOTX Portal V10.4」を出荷しました。
動作環境として Red Hat Enterprise Linux 8、Oracle 19c、Microsoft SQL Server 2019、Chromium版 Microsoft Edgeをサポートします。

WebOTX Enterprise Service Bus V10.3

2020年3月11日に「WebOTX Enterprise Service Bus V10.3」を出荷しました。
動作環境としてWindows Server 2019やOpenJDK 8/11をサポートします。

機能強化ポイントはこちら


WebOTX製品の和暦元号の変更に伴う影響について

WebOTXでは和暦元号を使用していないため、元号変更の影響はございません。
ただし、現在運用されているアプリケーションやOSS、パッケージ製品などで、Java SEにより提供されるAPIを使用して和暦元号を取得している場合、Oracle社が提示する対応策にしたがって新元号が扱われるよう対処しなければなりません。
詳細はこちらをご参照ください。

コンテナ技術やMSAへの対応

WebOTXは、DockerやKubernetesなどコンテナ実行環境での動作をサポート、連携機能の強化に取り組み続けています。オーケストレーションツール独自のネットワークや、定義ファイル、コマンドの知識がなくとも、容易にWebOTX Application Server のコンテナイメージを作成できます。
詳細はこちらをご参照ください。

また、V10.2からは、軽量ランタイムの提供やEclipse MicroProfile 1.2対応により、コンテナ技術やOpenShiftを活用したシステムの開発効率と運用性、耐障害性を向上させることができます。
NEC Cloud IaaSのマネージドサービス以外にも、AWSのマネージドサービスが利用可能です。
V10.3ではAmazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS)にも対応しました。
詳細はPDFこちらをご参照ください。

WebOTX の Red Hat OpenShift 向け Operator 対応

レッドハット社は、Red Hat OpenShiftの国内発のパートナー支援策として、Red Hat Kubernetes Operator Projectを発表しました。

WebOTXも、最新のRed Hat OpenShift向けにOperator対応に注力しており、第一段階として、WebOTXのコンテナイメージがRed Hat Ecosystem Catalogに登録されました。

公開されている製品の中で、Application Serverとしては国内初認定です。
詳細はこちらをご参照ください。

WebOTX Application Server V10.1 OpenShift対応

Red Hat社が展開するOpenShift上で動作するコンテナアプリケーション登録制度のOpenShift Primedに「WebOTX Application Server」が認定されました。
詳細はこちらをご参照ください。

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