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地方自治情報化推進フェア2026(J-LISフェア/自治体展示会)の概要|NEC出展情報

開催概要
地方自治情報化推進フェア(J-LISフェア)は、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が主催する、自治体関係者を中心に行政分野の幅広い関係者が来場する国内最大級の情報システム展示会です。自治体DXの推進に資する最新の情報システムやソリューションの展示が行われるほか、行政サービスの高度化や地域課題の解決に向けたICT活用について、有識者および実務者による講演が実施されます。本展示会には、全国の自治体職員をはじめ、多くの関係者が来場し、最新動向や先進事例を把握できる機会として位置づけられています。
| 名称 | 地方自治情報化推進フェア2026 |
|---|---|
| 日程 |
|
| 会場 | 幕張メッセ(展示ホール1・2・3) 【2025年度と展示ホールが変わります】 |
| 主催 | 地方公共団体情報システム機構 |
| 入場料 | 無料 |
※お申し込みは8月下旬開始予定です。始まり次第、こちらでご案内します。
地方自治に関わる全ての皆様へ
NECは、2030年に向けて自治体運営の新しいカタチを描いています。
自治体職員の皆さまが定型業務から解放され、住民の新しい暮らしを実現するための付加価値創出にリソースをシフトできる——そんな新しい働き方よりパーソナライズされた住民サービスの実現を目指しています。
ブースでは、現在ご提供中のサービスに加え、自治体の将来構想についてもご紹介します。また、近年大きな社会課題となっている「社会インフラの維持・管理」を支える水道管の漏水を検知するソリューションも展示いたします。
ぜひ一度、NECブースにお越しください。
情報政策・DX推進ご担当者の方へ
今回の展示ブースでは、汎用的な生成AIサービスでは実現できない、自治体業務に特化した生成AIを数多くご用意しています。汎用サービスを活用しているのに庁内であまり使われないと悩んでいるご担当者様、ぜひNECブースにお越し頂き全庁展開のきっかけを見つけてください。
また、全国的に導入が進む窓口DX等の住民サービス、職員がデータに基づいて業務を進められるEBPMなど様々なサービスを展示いたします。
原課のご担当者の方へ
今年の弊社ブースでは、汎用的なAIでは難しい現場の皆様の負担を劇的に軽減する自治体業務に特化したAIサービスをご紹介します。
これまで個人の知識量に依存していた業務を、デジタルの力に任せることで、職員の皆様が本来の専門的な業務や住民対応に専念できる未来の働き方を、ぜひブースで見つけてください!
※展示ソリューション・セミナー等の情報は、7月下旬公開予定です。
お問合せ先
NEC 社会公共インテグレーション統括部
地方自治情報化推進フェア2026 事務局
MAIL:sw@fcs.jp.nec.com
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