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InfoCage 不正接続防止(InterSec/NQ30)
センサー(InterSec/NQ30など)を設置するだけでネットワーク機器を「見える化」、未許可のマシンを「自動的に遮断」!
内部不正による情報漏えい、ウィルス感染の対策に。2002年発売より20年以上の実績!
InfoCage不正接続防止は、下記のお悩みを簡単解決!
- シャドーIT(野良PC)、スマートフォン、プリンターなどもハードウェアの管理が大変。手動で管理は限界がある。
当製品は、スマホ、プリンター等含め、NWに接続されているハードウェアを自動で見える化。センサー(InterSec/NQ30など)を既存のネットワークに「接続するだけ」。導入時間短縮! - 勝手に持込端末を接続されて危険。特に無線Wi-Fi!
当製品は、Wi-Fi含め、持込端末の接続をリアルタイムで監視し、遮断します。
持込端末はマルウェア感染、不正アクセスなどリスクがありますので、接続を制限することは基本的なセキュリティ対策です。MACアドレスやIPアドレスでの遮断のため、低コストで準備可能です。(証明書認証などを利用した製品は準備コスト高) - 社内でも、フロアが異なったらNW接続させたくない
支社単位、NW単位など接続可能な範囲を簡単に、柔軟にコントロール可能です。

更にこんなことができます ※通常版のみの機能もございます。
- ①
ウィルス対策ソフトウェアで検知した端末を、自動的に遮断!これによりウィルス対策を強化。
連携するウィルス対策はこちら - ②
"エンドポイント端末管理ソフト"がインストールされていない端末を、自動遮断。
これにより、"エンドポイント端末管理ソフト"の適用を徹底でき、ソフトによるグループポリシーの配布、パッチ適用管理などが可能に!
SKYSEA Client View
InfoCage PC検疫 - ③
センサー(NQ)を購入せずに、すでにお持ちのスイッチでセンサーの代用をすることも可能です。
スイッチ連携機能 - ④各種ガイドラインのソリューションとしてご提案可能です!
本製品は下記のガイドラインのソリューションの一部としてご利用いただけます。- 厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」
- 自工会「自動車産業サイバーセキュリティガイドライン」
- 経済産業省「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」
- 金融庁「金融分野におけるサイバーセキュリティに関するガイドライン」
- 経済産業省「工場システムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」
- ⑤
海外支店でも利用可能。
海外展開を視野に入れたお客様からのお問合せが増加中!
※お客様の日本法人経由で輸出可能となります。 - ⑥
物理サーバがなくても導入可能!
選べる2つの導入方法
1.Lite版のご利用
2.通常版の管理サーバをAWS、Azureなどのクラウドに構築 - ⑦
HTTPを使わず、完全HTTPSでの運用が可能。※マネージャの80番ポートは利用しない運用が可能。