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WebOTX 業務拡張オプション 動作環境

ハードウェア 本体 Express5800、Express5800/1000シリーズ
NX7000シリーズ、NX7700iシリーズ
必要HDD容量 運用端末、MCOneサーバ、ランタイム/Agentそれぞれ200MB以上
ソフトウェア OS Windows Server 2003、Windows Server 2008 、
HP-UX 11iv2、11iv3、
Red Hat Enterprise Linux 4、5
その他 Java 2 SDK, Standard Edition (J2SE)
J2SE 5.0
Java SE 6
アプリケーションサーバ
WebOTX Application Server Express 8.3
WebOTX Application Server Foundation 8.3
WebOTX Application Server Standard 8.3
WebOTX Application Server Enterprise 8.3
  • (*)
    WebOTX AS V8.42以降のV8.4xおよびV8.5には、V5.2.02.00以降からサポート
    ただし、Application TracerのみはWebOTX AS V8.40以降のV8.4xを、V5.2.00.00以降からサポート

WebOTX AS V7.1対応版以前のもの

対応するOSのバージョンやハードウェア要件、ソフトウェア要件については、詳細をまとめた 「動作環境一覧」をご参照ください。

WebOTX 業務拡張オプション 関連製品の動作環境一覧