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WebOTX Application Server V10.3 Linux版 動作環境

WebOTX Application Server Express

ハードウェア メモリ容量 Intel 64
最小840MB以上、推奨1GB以上
必要HDD容量 Intel 64
310MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition
Java™ Platform, Standard Edition
Webブラウザ・プラグイン/Webサーバ
Webブラウザ・プラグイン/Webサーバ
データベース
データベース(Java)
Webアプリケーションファイアウォール
Infocage SiteShell Ver4.2

WebOTX Application Server Expressには合計コア数、同時処理数、セッションレプリケーションの共有台数に関する諸元制限があります。詳しくはこちら

WebOTX Application Server Express for Container

ハードウェア メモリ容量 Intel 64
フルプロファイル (Java EEの全機能を提供)
 コンテナイメージ作成時
  最小840MB以上、推奨1GB以上
 コンテナ毎
  最小640MB以上、推奨1GB以上
マイクロサービスプロファイル (マイクロサービス向けの機能を提供)
 コンテナイメージ作成時
  最小640MB以上、推奨1GB以上
 コンテナ毎
  最小640MB以上、推奨1GB以上
必要HDD容量 Intel 64
フルプロファイル
 コンテナイメージ作成時
  1.1GB以上
 コンテナ毎
  64MB以上
マイクロサービスプロファイル
 コンテナイメージ作成時
  700MB以上
 コンテナ毎
  64MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他

Docker(Red Hat Enterprise Linux 7 Serverの場合)
1.13以降
Podman(Red Hat Enterprise Linux 8 Serverの場合)
1.6以降 ※ルートレスモードでの使用は未サポート
コンテナオーケストレーションツール
本製品はコンテナオーケストレーションツール上での動作を想定しています。評価が完了しているコンテナオーケストレーションツールは次の通りです。
・OpenShift Container Platform v 3.9/v 4.2
・Kubernetes v 1.14
Java™ Platform, Standard Edition
Java™ Platform, Standard Edition
データベース
データベース(Java)
Webブラウザ・プラグイン
Webブラウザ・プラグイン
Webサーバ
WebOTX Webサーバ 2.4.41 以降 ※フルプロファイルのみサポート

WebOTX Application Server Expressのフルプロファイルには同時処理数とセッションレプリケーションの共有台数、マイクロサービスプロファイルには同時処理数に関する諸元制限があります。詳しくはこちら
なお、マイクロサービスプロファイルのインストールにはLinux版ではなく、Windows版のWebOTX Media(※)を利用します。また、開発時 にWebOTX Developerの統合開発環境(WebOTX Developer (with Developer's Studio))が必要です。

WebOTX Application Server Standard

ハードウェア メモリ容量 Intel 64
最小1GB以上、推奨1.5GB以上
必要HDD容量 Intel 64
380MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition
Java™ Platform, Standard Edition
Webブラウザ・プラグイン/Webサーバ
Webブラウザ・プラグイン/Webサーバ
データベース
データベース(Java)
Webアプリケーションファイアウォール
Infocage SiteShell Ver4.2

WebOTX Application Server Standard for Container

ハードウェア メモリ容量 Intel 64
コンテナイメージ作成時
 最小1GB以上、推奨1.5GB以上
コンテナ毎
 最小1GB以上、推奨1.5GB以上
必要HDD容量 Intel 64
コンテナイメージ作成時
 1.3GB以上
コンテナ毎
 64MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他

Docker(Red Hat Enterprise Linux 7 Serverの場合)
1.13以降
Podman(Red Hat Enterprise Linux 8 Serverの場合)
1.6以降 ※ルートレスモードでの使用は未サポート
コンテナオーケストレーションツール
本製品はコンテナオーケストレーションツール上での動作を想定しています。評価が完了しているコンテナオーケストレーションツールは次の通りです。
・OpenShift Container Platform v 3.9/v 4.2
・Kubernetes v 1.14
Java™ Platform, Standard Edition
Java™ Platform, Standard Edition
データベース
データベース(Java)
Webブラウザ・プラグイン
Webブラウザ・プラグイン
Webサーバ
WebOTX Webサーバ 2.4.41 以降

WebOTX Operator for Kubernetes

ハードウェア メモリ容量 Intel 64
コンテナイメージ作成時
 最小512MB以上、推奨1GB以上
コンテナ毎
 最小64MB以上、推奨256MB以上
必要HDD容量 Intel 64
コンテナイメージ作成時
 256MB以上
コンテナ毎
 256MB以上
ソフトウェア OS Red Hat Enterprise Linux 7 Server (7.1以降) (※1) 
Oracle Linux 7 (Red Hat Compatible Kernel) (7.7以降)  (※1,2)

(※1) WebOTX Operator for Kubernetesのコンテナイメージをビルドする環境としてサポートします。
(※2) WebOTX V10.3リリース後に追加サポートしました。カーネルはRed Hat Compatible Kernelのみサポートします。
その他 Docker
1.13以降
コンテナオーケストレーションツール
Kubernetes 1.11以降、OpenShift 4.2 以降
Elasticsearch
7.1.1以降
Prometheus
2.9.2以降

WebOTX Client

ハードウェア メモリ容量 最小256MB以上、推奨512MB以上
必要HDD容量 130MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition
Java™ Platform, Standard Edition