機能紹介: ERPシステム EXPLANNER/Z

ERPシステム EXPLANNER/Zの主な機能をご紹介します。
詳細は、各ページをご覧ください。

クラス呼出方式を採用することにより、カスタマイズに伴う機能の増加や変更の影響を局所化

EXPLANNER/Zはソリューションの中核としてバリューをつなぐ「つながるERP」です。

最大12段階までの多段階承認が設定できます。伝票入力だけでなく、マスターメンテナンスについても管理者による承認を設定できます。

キーボード操作や複数画面表示などにより操作性を向上

業務間をまたがって発生元伝票までトレースが可能

  • 会社標準となる通貨「機能通貨」と各種伝票入力で入力する「取引通貨」の管理が可能です。
  • メニュー、伝票入力画面、マスターメンテナンス、各種帳票の項目については、言語辞書の切替によって標準で日本語、英語、中国語(簡体字)の3か国語をサポートします。

各業務システムから自動仕訳生成用対象データを抽出します。データ生成後に仮仕訳データを作成し、会計システムへ自動仕訳を自動生成することで本仕訳が作成され振替伝票となります。