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smart/cs - 動作環境

smart/cs Ver4.0

対応OS*1 Windows Server 2016
Windows Server 2012 R2 Standard/DataCenter
Windows Server 2012 Standard/DataCenter
Windows 10 64ビット版
Windows 8.1 Pro
過去の対応OS*1,2 Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008
Windows Server 7
必要メモリサイズ 最小 32MB(サーバ)
最小 20MB(クライアント)
必要ディスクサイズ 最小 5MB(サーバ)
最小 32MB(クライアント)
  • *1
    smart/csは、サーバで動作するサービス等のモジュールと、クライアントで動作するパラメータ自動生成やパラメータ保守等のモジュールで構成されており、サーバとクライアント、両方への導入が必要です。
  • *2
    本製品が過去対応していて、Microsoft社によるサポートが終了したOSです。

smart/cs Light Ver3.0

対応OS*1 Windows Server 2016
Windows Server 2012 R2 Standard/DataCenter
Windows Server 2012 Standard/DataCenter
Windows 10 64ビット版
Windows 8.1 Pro
過去の対応OS*1,2 Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008
Windows Server 7
必要メモリサイズ 最小 20MB
必要ディスクサイズ 最小 32MB
  • *!
    サーバOSでの利用は、サーバへのリモートデスクトップ接続時のみサポートします。
  • *2
    本製品が過去対応していて、Microsoft社によるサポートが終了したOSです。

サポートデータベース/ファイル

smart/cs Ver4.0, smart/cs Light Ver3.0がサポートするデータベース、ファイルは、以下の通りです。

サポート対象 備考
SQL Server 2012
SQL Server 2014
SQL Server 2016
SQL Server用ODBCドライバ(32bit)
または、DBリンクキット クライアント
いずれか必須(SQL Server 2016は、ODBCドライバ経由での接続をサポートしていません)
Oracle 11g Release 2
Oracle 12c
Oracle 12c Release 2
SQL Server用ODBCドライバ(32bit)
または、DBリンクキット クライアント
いずれか必須(Oracle 12c Release 2は、ODBCドライバ経由での接続をサポートしていません)
IFASPRO RDB
IFASPRO/RDB
IFASPRO
COBOL Standard Edition(IFASファイル機能)
サポートするIFASファイルは、ファイルメンテナンスキットで作成したIFAS順/IFAS相対/IFAS索引順編成ファイルのみ。
左記製品で作成したIFASファイルは、サポート対象外のため、IFASファイルの利用にはファイルメンテナンスキット必須(IFASファイルを利用せずIFASRDB表のみ利用する場合、smart/csの利用には、ファイルメンテナンスキットは必須ではありません)
Microsoft Access Microsoft Access用ODBCドライバ(32bit)必須
A-VX RDB
A-VX ファイル
A-VX RDB/FILEアクセスキット必須
順/相対/索引/複数索引ファイルをサポート

関連製品

製品名 説明
A-VX RDB/FILEアクセスキット smart/csで、A-VX RDBやA-VXのデータファイルを利用する場合に必要です。
DBリンクキット
COBOL DBアクセス
COBOLアプリケーション同様、smart/csにおいても、SQL ServerやOracleのデータベースのテーブルをRDB表として利用する場合に必要です。
IFASPRO
IFASPRO/RDB
IFASPRO RDB
COBOL Standard Edition
smart/csから、IFASファイル、または、IFASRDB表を利用する場合に必要です。
ファイルメンテナンスキット smart/csで利用するIFASファイルの作成に必要です。
COBOL アプリケーション実行環境
アプリケーション実行環境
smart/csにおいて、これら製品が提供する印刷環境を利用する場合に必要です。アプリケーション実行環境は、smart/csで一時ファイル、制御変数を利用する場合に必要です(COBOL アプリケーション実行環境との連携時には利用できません)。
VISUALFORMS smart/csで利用するフォームの作成に必要です。
日本語文字拡張セット COBOL アプリケーション実行環境やアプリケーション実行環境の印刷環境を利用した印刷時に利用する外字(Express外字)の作成に必要です。なお、PCプリンタへの印刷や画面表示・入力では、Windows外字を使用します。