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第46回医療情報学連合大会
(第27回日本医療情報学会学術大会)日本医療情報学会は、診療・看護・病院経営・医療行政・教育など、医療のあらゆる場面で情報活用の重要性が高まる中、医療における情報やデータの活用を研究・推進する学術団体として、1983年に設立されました。
医療職と情報技術者が分野を超えて交流し、医療情報学の発展を支える場として、現在も医師、看護師、薬剤師、医療専門職、事務職、IT技術者など多様な専門家が参加し、医療DXやデータ活用に関する研究・実践を推進しています。
NECは本学会にて、展示ルームやランチョンセミナーの開催を通じて、医療DXソリューションや生成AIへの取り組みについてご紹介いたします。

■学会開催概要
- 会期
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2026年11月12日(木)~ 15日(日)
- 会場
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札幌コンベンションセンター
(北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1) - 大会テーマ
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健康情報の適切・適時・容易な共有を
学会へのご参加にはお申し込みが必要です。(有料)
■NEC展示ルーム
生成AI活用や病院経営DXの導入事例・デモを通じて、
医療現場の業務改革や持続可能な病院経営に向けた具体的な
活用イメージをご紹介します。
- 日時
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2026年11月13日(金) 9:00~17:00
2026年11月14日(土) 9:00~17:00
2026年11月15日(日) 9:00~13:00- ※12日チュートリアルの展示ルーム開催はございません
- ※
- 会場
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札幌コンベンションセンター 1階 102会議室
(展示ルーム8)
| 出展テーマ | 紹介概要 |
|---|---|
| 電子カルテ内の情報を活用し、情報整理や文書作成を支援 医療情報活用支援サービス MegaOak AIメディカルアシスト |
日々の情報確認や文書作成にかかる負担を軽減し、医療従事者が本来の業務に集中できる環境づくりに貢献します。 また、新たな生成AI活用についてもご紹介を予定しています。 |
| 病院経営の課題の分析、改善策の実行、成果の可視化を循環させ、経営の改善と高度化を実現するサービス 病院経営DXソリューション |
電子カルテ等のデータを活用した「病院経営DXソリューション」を展開し、病床運営や業務負荷を可視化することで、現場と経営をつなぐ高度な意思決定をご支援します。 また、生成AIを活用した経営指標データの分析・評価機能を通じて、経営課題の把握や改善策の検討を支援し、経営判断の迅速化と高度化に貢献します。 |
| 止まらない医療ICTを支える、導入から運用までのトータルインフラサービス 医療DX統合インフラ |
セキュリティ対策を含むICTインフラを導入から運用保守までご提供いたします。 安心・安全、拡張自在な病院ICTにより、本来の業務に集中できる環境づくりをご支援します。 |
ランチョンセミナー
- セッション名
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ランチョンセミナー19
- 日時
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2026年11月14日(土) 12:20~13:20
- 会場
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G会場 (2階 ・ 小ホール)
- テーマ
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点・線・面で描くAIネイティブの未来
~電子カルテ標準化が拓く医療・経営・創薬DXから始まる社会課題解決~ - 演題演者
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演題1 AIネイティブで医療はどう変わるか? ~医療DXと医療データ循環がもたらすヘルスケア革新~
演者 NEC 社会公共ソリューション事業部門 主席プロフェッショナル 福井 誠
演題2 NECが挑むAI創薬 ~ゲノム情報から始まる創薬イノベーション~
演者 NEC ライフサイエンス事業部門 AI創薬統括部 技術開発グループ ディレクター 山下 慶子
座長 NEC 医療ソリューション統括部 ディレクター 岡田 靖士 - 備考
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ランチョンセミナー聴講には、大会へのお申込みが必要です。
ランチョンセミナーの事前登録は、大会お申し込み後、マイページからご登録が可能です。
内容は予告なく変更になる可能性がございます。
お問い合わせ
NEC 医療ソリューション統括部 学会担当
e-mail:seminar@med.jp.nec.com
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