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ConforMeeting V6.6の特長
(2018年2月9日販売開始)

ConforMeeting Ver.6.6では、Outlookと連携して会議作成できたりゲストアカウントの発行が可能になり、会議開催の準備作業を大きく簡略化しました。
また、Outlook以外にもお客様で稼働中のグループウェアや会議管理システムとも連携できるAPIを準備いたしました。

Outlookスケジュール連携オプション

Outlook予定表からの予約だけでConforMeeting会議を自動作成

  • ConforMeetingに資料を登録すると、自動的に出席者にメール通知されます。
  • 登録後自動的にメール通知されるので、会議前に修正を指示することができます。

 ※本機能はオプションです。

Outlookスケジュール連携イメージ画面

ゲストユーザーアカウント

ユーザの事前登録なしに、すぐに利用可能

  • Outlook予定表で出席者登録するだけで、ゲストユーザアカウントが自動登録されます。
  • 当該会議のみ出席可能であるため、不正ログインのリスクを回避できます。
  • ※本機能はOutlookスケジュール連携オプションが必要です。

ゲストユーザーアカウントイメージ画面

資料登録メール通知

登録されたタイミングで事前確認・修正指示が可能

  • ConforMeetingに資料を登録すると、自動的に出席者にメール通知されます。
  • 登録後自動的にメール通知されるので、会議前に修正を指示することができます。
  •  

資料登録メール通知イメージ画面

API連携

Outlook以外のシステムとも連携できるAPIを準備

  • これにより、お客様で稼働中のグループウェアや会議管理システムとも連携することが可能です。

  • (個別システムとの連携は個別開発が必要になります)

API連携イメージ画面


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