動作環境

対応プラットフォーム一覧

InfoCage FileShell v7.0クライアント

「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」をご利用いただくには、お客様PCにInfocage FileShell クライアント並びにご利用環境に応じた必須ソフトウェアをインストールしていただく必要がございます。

  • (※1)
    デスクトップアプリケーションにのみ対応しています。
  • (※2)
    このディスク容量の他に、ファイルを保護するためのディスク容量が別途必要になります。
  • (※3)
    Microsoft 社のサポート期限内であるOS が対象となります。
  • (※4)
    32bit 版 / 64bit 版 ともに対応していますが、最新の更新プログラム(セキュリティパッチ等)が適用 されている状態での利用を基本とします。また、Microsoft Office365 ProPlus として提供されるものも含 みます。
  • (※5)
    以下のバージョンのOS をご利用の場合は、「Microsoft ダウンロードセンター」よりダウンロードしてインストールする必要があります。
     ・Windows 10 2016LTSB
     ・Windows Server 2016
    上記以外の対応OS ではOS のデフォルトでインストールされています。動作に必要となるため、削除しないでください。
  • (※6)
    )RMS版をご利用の場合にかぎり、インストールする必要があります。 また、Microsoft Office 2016,Microsoft 365 Apps for enterprise をご利用の場合、更新プログラムのインストールも必要があります。
  • (※7)
    お客様システムでインターネット接続にプロキシサーバーをご利用して、かつMicrosoft Office 2016,Microsoft 365 Apps for enterprise をご利用の場合にインストールする必要があります。

Web管理コンソールアクセス用クライアント要件

利用可能なブラウザ

・Microsoft Edge (chromium版)
 ※上記については、Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチを適用してください。
・Google Chrome

ブラウザを動かすためのOS

  • (※1)
    Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチを適用してください。

InfoCage FileShell V7.0 SDK

  • (※1)
    Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチを適用してください。
  • (※2)
    Windows Server 2016 をご利用の場合は、「Microsoft ダウンロードセンター」よりダウンロ ードする必要があります。Windows Server 2022 および 2019 には、Microsoft .NET Framework 4.7.x が OS のデフォルトでインストールされています。動作に必要となるため、削除しないでください。
  • (※3)
    「Microsoft ダウンロードセンター」よりダウンロードする必要があります。

FileShell クライアント API