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サーバ脆弱性対策サービス - 動作環境

Trend Micro Deep Security(バージョン 9.6 SP1)

メモリ
  • 1GB
    • 不正プログラム対策+侵入防御(仮想パッチ)使用時は2GBを推奨)
ハードディスク
  • 500MB以上
    • 不正プログラム対策保護が有効な場合は1GB以上を推奨
OS 【Windows】
  • Windows 8 (32/64bit)
  • Windows 8.1 (32/64bit)
  • Windows 10 (32/64bit)
  • Windows Server 2008 (32/64bit)
  • Windows Server 2008 R2 (64bit)
  • Windows Server 2008 R2 Hyper-V
  • Windows Server 2012 (64bit)
  • Windows Server 2012 R2 (64bit)
  • Windows Server 2012 R2 Hyper-V
  • Windows Server Core 2012 (64bit)
  • Windows Server Core 2012 R2 (64bit)
  • Windows Server 2016 (64bit)
  • エディションが指定されていないWindows 製品(Windows Storage Server など)は、エディションに関係なくご利用いただけます。ただし、特定のエディション固有の問題が見つかった場合、問題の内容によっては制限対象となる場合がございます。
  • Windows Server 2008に対する仮想パッチルール(侵入防御ルール)の提供は2023年5月までとなります。
【Linux】
  • Red Hat Enterprise Linux 6 (32/64 bit)
  • Red Hat Enterprise Linux 7 (64 bit)
  • CentOS 6 (32/64 bit)
  • CentOS 7 (64 bit)
  • SUSE 11 SP1、SP2、SP3 (32/64bit)
  • SUSE 12 (64bit)
  • Ubuntu Linux 16.04 (64bit)
  • Oracle Linux 6 RedHat/Unbreakable Kernel (32/64 bit)
  • Oracle Linux 7 RedHat/Unbreakable Kernel (64 bit)
  • CloudLinux 7 (64bit)
  • Debian 7 (64bit)
  • Amazon Red Hat 6 EC2 (32/64bit)
  • Amazon Red Hat 7 EC2 (64bit)
  • Amazon SUSE 11 EC2 (32/64bit)
  • Amazon SUSE 12 EC2 (64bit)
  • Amazon Ubuntu 16.04 LTS (64bit)
  • Amazon AMI Linux (32/64bit)
  • Amazon Debian 7 (64bit)
  • Linux 版Agent では、ご利用のカーネルもサポート対象である必要があります。カーネルのサポートポリシーはこちらになります。また、本バージョンでサポートするカーネルバージョンはこちらをご参照ください。
  • KSPの入手、ならびにインポートについてはこちらのアップグレード手順をご参照下さい。
  • 本バージョンでのAIX、Solaris、HP-UX OS 対応 Deep Security Agent モジュールのアップデートはございません。
【注意事項】
  • CentOS 上でDeep Security Agent を利用する場合、Red Hat 用のインストールパッケージを使用してください。
  • Windows Hyper-V 向けのエージェントレス型ソリューションはありません。Hyper-V ハイパーバイザにインストールされているAgent はハイパーバイザのみを保護します。
    Hyper-V 上で起動しているゲストイメージを保護するには、Agent を各Hyper-V ゲストにインストールする必要があります。
  • サポート対象OS であっても以下の環境はサポート対象外となります。
     -Windows Server 2008/2012 (Server Core)
     -Microsoft Virtual Server 2005 R2 SP1
  • OSサポート期間は、基本的にOSベンダ各社におけるOS・ミドルウェアおよびService Pack等のサポート期間に準拠します。
    (例)
     ・Microsoft: サポートライフサイクル
     ・Microsoft社製品は全て、「延長サポート終了日」に準拠します。
     ・Red Hat: Red Hat Enterprise Linux Life Cycle
     ・Red Hat Enterprise Linuxでは、「End of Production 3」に準拠します。

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