インフラマネジメントシステム

導入効果

電子納品・保管管理システムには以下のような導入効果があります。

検索と情報の入手が容易に

登録された電子納品データを多様な検索項目や地図上から事業横断的に検索を行えるため、欲しい情報を効率的に探すことができます。

保管スペースの削減

電子納品データをシステムに登録して保管・管理するため、大量の書類を保管していたスペースが削減されます。

情報の再利用が容易に

紙の書類とは異なり、必要な資料が電子データで入手できるので、維持管理業務などで情報を容易に再利用できます。

工事情報共有システムとの連携で、さらなる業務効率化を実現

工事情報共有システムにおいて電子納品データを作成の上、電子納品データの検査(一時出力で確認、または工事情報共有システム上で確認)を経て、電子納品・保管管理システムへ自動的にデータを登録します。これにより、電子納品・保管管理システムへ電子納品データを登録する人件費を削減できます。

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