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HS3-70 [iStorage ストレージ]
8TBモデル~48TBモデル
| 製品名 | iStorage HS3-70 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| モデル | 8TBモデル | 16TBモデル | 32TBモデル | 48TBモデル | |
| ノード数*1 | 1 | ||||
| 記憶容量*2 | 物理容量 | 8TB | 16TB | 32TB | 48TB |
| 論理容量(非圧縮時)*3 | 5.2TB | 10.4TB | 20.8TB | 31.2TB | |
| 論理容量(20倍圧縮時)*3 | 104TB | 208TB | 416TB | 624TB | |
| 最大性能*4 | OST高速重複排除使用時 | 12,000MB/s(43.2TB/h) | |||
| 標準プロトコル使用時 | 1,200MB/s(4.32TB/h) | ||||
| ネットワークインタフェース |
1000BASE-T*8(Copper:RJ-45コネクタ)もしくは
10GBASE-SR(Optical:LCコネクタ)もしくは10GBASE-T*9(Copper:RJ-45コネクタ) | ||||
| ネットワークインタフェースポート数 | |||||
|
1000BASE-T*8x6 もしくは
10GBASE-SRx2 + 1000BASE-T*8x4 もしくは 10GBASE-T*9x2 + 1000BASE-T*8x4
10GBASE-SRx4 + 1000BASE-T*8x2 もしくは 10GBASE-T*9x4 + 1000BASE-T*8x2 | |||||
| ディスクドライブ諸元 (データディスク) |
ディスクインタフェース | 3.5型 SATA(6Gbps) | |||
| 容量*2/回転数/数 | 4TB/7,200rpm/12台 | ||||
| データ圧縮 | インライン圧縮(重複排除、物理圧縮) | ||||
| サポートプロトコル | NFS、CIFS、OpenStorage*10、ユニバーサル高速I/O*11 | ||||
| サポートバックアップソフトウェア*5 |
NetBackup, Arcserve Backup, Arcserve UDP*12, Data Protector software, IBM Spectrum Protect Commvault, Oracle Recovery Manager, System Recovery, Acronis Cyber Protect, Active Image Protector, Veeam Backup & Replication | ||||
| サポートアーカイブソフトウェア*5 | Enterprise Vault, NEC Information Assessment System | ||||
| 周囲環境条件 | 温度 | 10~35℃(動作時)、-30~60℃(休止時) | |||
| 湿度*6 |
8~80%RH動作時)、8~90%RH(休止時) | ||||
| 電源条件 |
1200W 80PLUS® Titanium取得電源 2個標準搭載
AC100V ±10%, 50/60Hz ±3Hz AC200V±10%, 50/60Hz±3Hz | ||||
| 質量 | 27kg | ||||
| 筐体寸法(W xD xH)*7 | 437×648×89mm(2U) | ||||
| 最大消費電力(10GBASE-Tx4構成時) | 485W/486VA | ||||
- *1ノードを拡張することはできません。
- *21GB=1,000,000,000B、1TB=1,000GB、1PB=1,000TBとして計算した数値。
- *3パリティ数が3の時の容量。(圧縮率はデータの種類によって変動します)
- *4性能については、ファイルサイズ、ファイル数などの諸条件により変化します。
- *5サポートソフトウェアは順次拡大していきます。詳細につきましては、お問い合わせください。
- *6動作時、休止時共に結露しないこと。
- *7フロントベゼル/スライドレール/突起物含まず。
- *8100BASE-TX/10BASE-Tでも利用可能です。
- *91000BASE-T/100BASE-TXでも利用可能です。
- *10NetBackupのみ。
- *11High Speed Data Transfer機能により利用可能となる。iStorage HSに最適化した独自のプロトコル。
- *12Arcserve UDPでは、バックアップデータの複製からのリストアをサポートしていません。そのため、HSのレプリケーション機能でコピーしたバックアップデータからのリストアは行えません。共有フォルダとしてCIFSでアクセスし、Arcserve UDP既定の拡張形式でバックアップデータを格納することのみ、サポートしています。
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