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CONNEXIVE IoT Connectivity Engine(ICE)

CONNEXIVE IoT Connectivity Engine V1.2

2018年3月16日より「CONNEXIVE IoT Connectivity Engine V1.2」を出荷しました。
<おすすめポイント>

  • ・用途や拡張性の要件に応じて柔軟な物理構成を取ることが可能
  • ・ニーズに応じてデータの収集/加工/送信するフローを柔軟に設定可能
  • ・センサーデータに加え、映像データも収集可能

変化に強いIoTシステムを実現するデータ収集・加工処理基盤

エッジゲートウェイに接続されたさまざまなIoTデバイスのデータ収集と、IoTデバイスのリモート管理が実現でき、クラウドやオンプレミスのサーバとエッジゲートウェイの間の接続を柔軟に変更可能な、変化に強いシステムを実現することができます。

コンポーネント構成

ICEは、IoTシステムにおけるBackend-Edge間のデータ通信と制御機能を担う基盤SWです。クラウドやオンプレで動作するコンポーネント、エッジゲートウェイ上で動作するコンポーネントで構成されています。

▌Backend(クラウド/オンプレ)

ICE Backend API (REST)、ICE Message Router、MongoDB、RabbitMQ、FileServerの各コンポーネントが動作します。これらを総称してICE Backendと呼びます。

▌Edge(エッジ)

ICE Core、Edge Application、Device Adapter、Priviledged Applicationが動作します。デバイスとの接続やデータ収集機能をもつDevice Adapter、データ加工機能をもつEdge Applicationをユーザアプリケーションとして実装します。

コンポーネント構成図

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