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CONNEXIVE IoT Connectivity Engine - 導入効果

将来の拡張を見据えてIoTデバイスの種類や数を柔軟に変更可能なシステムを実現

複数プロトコル、マルチクラウドに対応した接続モジュールを提供

  • クラウド/オンプレミスを柔軟に使い分けたいというニーズに対し、IoT Connectivity Engineでは、複数プロトコル、マルチクラウドに対応したセキュアで信頼性の高いクラウド接続モジュールを標準で提供しており、幅広いバックエンド環境に柔軟に対応可能です。

外部接続やデータ収集と加工処理を分離し保守性の高いモジュール開発を支えるSDKを提供

  • システムの更新・拡張を行いたいというニーズに対して、SDKを使って新たなIoTデバイスのアダプタや加工処理のモジュールを開発し組み込むことで実現できます。IoT Connectivity Engineでは、データフローの定義によってIoTデバイスや中間加工処理、バックエンド接続を柔軟に設定できるので、追加・変更、切り替えを段階的に行うことで、システムを進化させることができます。

分散配置された機器の管理を効率化

新たなデバイスの追加やソフトウェアモジュール更新をリモートから一括管理

  • IoT Connectivity Engineは運用管理製品と連携し、分散配置された機器に対する新たなIoTデバイスの追加やソフトウェアモジュールの更新をリモートから一括管理できます。これにより遠隔地に配置された機器の管理コストが削減できます。

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