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COBOL - Enterprise Edition V3 for Linux の動作環境

対応OS

製品名 対象OS
サーバ クライアント
COBOL Enterprise Edition Developer Red Hat Enterprise Linux 7 x86_64 Windows 10 (64ビット版) バージョン1809(ビルド17763)以降
COBOL Enterprise Edition Compiler
COBOL Enterprise Edition Server Runtime
COBOL SQLアクセス Server Runtime

ハードウェア環境、必須プロダクト

製品を構成する各コンポーネントの要件を参照してください。
製品とコンポーネントの対応は以下の通りです。

製品名 構成
COBOL Enterprise Edition Developer サーバ開発環境 クライアント開発環境 コンパイラ 評価用ランタイム 評価用SQLランタイム
COBOL Enterprise Edition Compiler     コンパイラ 評価用ランタイム 評価用SQLランタイム
COBOL Enterprise Edition Server Runtime       ランタイム  
COBOL SQLアクセス Server Runtime         SQLランタイム
コンポーネント メモリ(最小) HDD(最小) 必須プロダクト
サーバ開発環境 10MB
1接続あたり+10MB
5MB
1接続あたり+1MB
 
クライアント開発環境 20MB 15MB  
コンパイラ 16MB 10MB  
ランタイム 16MB 3MB 整列併合機能を使用する場合、SORTKIT が必須です。
索引ファイル機能を使用する場合、ISAM が必須です。
OracleをPro*COBOL経由でアクセスする場合、Oracle Programmer (Pro*COBOL)が必須です。
refam機能を使用する場合、refam/E または refam VX が必須です。
SQLランタイム 1MB 1MB ランタイム が必須です。
SQLランタイム のみでは動作しません。

COBOL SQLアクセス 動作確認DB

※以下にない組み合わせについても、ODBC対応のデータベースとは基本的に接続可能です。

データベース ODBCドライバ ドライバマネージャ
Oracle 12c R2 Oracle ODBC Driver 12.2.0.0.0 unixODBC 2.3.1/2.3.7

旧Version の動作環境→ V1.0V2.0

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