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NISMAIL 動作環境

ご注意

  • 各製品とも特に明記がない限り日本語版OS 向けの製品であり、日本語版OS のみを動作保証対象としています。
  • 記載の各情報は最新版についてのものであり、リビジョンによっては当てはまらない場合があります。

UNIX

現行製品

NISMAIL/UX(HP-UX版 IPF対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V7 HP-UX 11i V2~3 NEC NX7700i 等 (Itanium)
NISMAIL/UX(Solaris版)
Ver. 動作OS 動作機種
V6.0 Solaris 8~10 (32bit) NEC CX5000 等 (SPARC)
NISMAIL/UX(Solaris64版)
Ver. 動作OS 動作機種
V7 Solaris 10~11 (64bit) NEC CX5000 等 (SPARC)
NISMAIL/UX(AIX版)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 AIX 5.2~7.1 IBM RS/6000 等

受注停止済製品

NISMAIL/UX(HP-UX版 PA-RISC対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 HP-UX 10.20 NEC NX7000 等 (PA-RISC)
NISMAIL/UX(HP-UX版 IPF対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 HP-UX 11i V2 NEC NX7700i 等 (Itanium)
V6.0 HP-UX 11i V2~3
NISMAIL/UX(Solaris版)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 Solaris 7~10 (32bit) NEC CX5000 等 (SPARC)
NISMAIL/UX(Solaris64版)
Ver. 動作OS 動作機種
V6.0 Solaris 10 (64bit) NEC CX5000 等 (SPARC)

GUIツール

定義設定や運用管理に使用する付属の GUIツールについては「GUIツール動作環境」をご参照ください。

Linux

現行製品

NISMAIL/Linux
Ver. 動作OS 動作機種
V6.0 Red Hat Enterprise Linux 3~6
MIRACLE LINUX Standard Edition 1.0
SUSE Linux Enterprise Server 11 x86
Oracle Linux 6.2~6.4(x86)
左記OSが稼動する機種(x86系)
NISMAIL/Linux(x64版)
Ver. 動作OS 動作機種
V7 Red Hat Enterprise Linux 4~7.2 EM64T
SUSE Linux Enterprise Server 11 x86_64
CentOS 4.6 for x86_64
Oracle Linux 6.2~7.2(x86_64)
左記OSが稼動する機種(x86系)

受注停止済製品

NISMAIL/Linux(RedHat版)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 Red Hat Enterprise Linux 3~4
Red Hat Linux 6.2~7.2
左記OSが稼動する機種(x86系)
NISMAIL/Linux(MiracleLinux版)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 MIRACLE LINUX Standard Edition 1.0 左記OSが稼動する機種(x86系)
NISMAIL/Linux(TurboLinux版)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 Turbolinux 6.0 左記OSが稼動する機種(x86系)
NISMAIL/Linux(x64版)
Ver. 動作OS 動作機種
V6.0 Red Hat Enterprise Linux 4~5 EM64T
SUSE Linux Enterprise Server 11 x86_64
CentOS 4.6 for x86_64
左記OSが稼動する機種(x86系)

GUIツール

定義設定や運用管理に使用する付属の GUIツールについては「GUIツール動作環境」をご参照ください。

Windows(サーバ製品)

現行製品

NISMAIL/NT
Ver. 動作OS 動作機種
V6.0 Windows 2000 Professional
Windows Server 2003 (32bit) ※R2含む
Windows Server 2008 (32bit)
Windows XP Professional (32bit)
Windows 7 (32bit)
Windows 8 (32bit)
Windows 8.1 (32bit)
Windows 10 (32bit)
左記OSが稼動する機種
NISMAIL/NT(x64対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V8 Windows Server 2008 (x64) ※R2含む
Windows Server 2012 ※R2含む
Windows Server 2016
Windows 7 (x64)
Windows 8 (x64)
Windows 8.1 (x64)
Windows 10 (x64)
左記OSが稼動する機種
V7
英語版
下記OSの英語版
Windows Server 2003 (x64) ※R2含む
Windows Server 2008 (x64) ※R2含む
Windows Server 2012 ※R2含む
Windows 7 (x64)
Windows 8 (x64)
Windows 8.1 (x64)
Windows 10 (x64)
V7
中国語版
下記OSの中国語版
Windows Server 2003 (x64) ※R2含む
Windows Server 2008 (x64) ※R2含む
Windows 7 (x64)

受注停止済製品

NISMAIL/NT
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 Windows 2000
Windows Server 2003 (32bit) ※R2含む
Windows XP Professional (32bit)
Windows NT 4.0
左記OSが稼動する機種
NISMAIL/NT(x64対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V7 Windows Server 2003 (x64) ※R2含む
Windows Server 2008 (x64) ※R2含む
Windows Server 2012 ※R2含む
Windows 7 (x64)
Windows 8 (x64)
Windows 8.1 (x64)
Windows 10 (x64)
左記OSが稼動する機種
V6.0 Windows Server 2003 (x64) ※R2含む
Windows Server 2008 (x64)
NISMAIL/NT(IPF対応)
Ver. 動作OS 動作機種
V5.00 Windows Server 2003 (IPF) 左記OSが稼動する機種

GUIツール

定義設定や運用管理に使用する付属の GUIツールについては「GUIツール動作環境」をご参照ください。

メインフレーム

現行製品

NISMAIL/MMCF
動作OS 動作機種
ACOS-4/i-PX
ACOS-4/VX
ACOS-4/MX
ACOS-4/XA
NEC ACOS-4
NISMAIL/NST
動作OS 動作機種
ACOS-2/XP
ACOS-2/MP
NEC ACOS-2

オフィスプロセッサ

現行製品

NISMAIL/NIT
動作OS 動作機種
A-VX III , IV
A-VX 01 , 02
NEC Express 5800/600, 700
NISMAIL/AS
動作OS 動作機種
OS/400 V4R3 ~ IBM i 7.3 IBM AS400, System i 等

Windows(クライアント製品)

現行製品

NISMAIL/NPT
動作OS 動作機種
Windows 2000
Windows Server 2003 ※R2含む
Windows Server 2008 ※R2含む
Windows Server 2012 ※R2含む
Windows XP Professional
Windows Vista
Windows 7
Windows 8
Windows 8.1
Windows 10
左記OSが稼動する機種

必要諸元

UNIXサーバ
メモリ必要容量 OS推奨のメモリ容量に準拠
ディスク必要空領域 120MB(HP-UX、Solaris) / 20MB(AIX)
(ユーザデータ容量は含まれません)
Linuxサーバ
メモリ必要容量 OS推奨のメモリ容量に準拠
ディスク必要空領域 60MB(ユーザデータ容量は含まれません)
Windowsサーバ
メモリ必要容量 OS推奨のメモリ容量に準拠
ディスク必要空領域 67MB(ユーザデータ容量は含まれません)
262MB(Version 8.0 Release 2.0 以降でインストール時に「https通信を利用する」を選択した場合。ユーザデータ容量は含まれません)
ACOS-4
メモリ バッキングストア容量 45MB以上
常駐メモリ容量 0.34MB以上
最小動作可能メモリ容量 1.15MB以上
ディスク必要空領域 60MB
(ユーザデータ容量は含まれません)
注意
  • ACOS-4 への NISMAIL/MMCF インストールに際しては事前に SG を行う必要があります。MMCF は制御部(DCF)と転送部(TCF)間やサービスツールにてジョブ間通信を行っています。ここでメイルフォインタフェースを使用しているため、システムに対してメイルフォの定義が必要になります。
  • ジャーナルを利用した障害対応を前提としているため、ジャーナルの運用方式を決定し、各種情報をシステムに登録しておく必要があります。
  • 常駐ジョブが2つ立ち上がります。
その他
通信プロトコル TCP/IP
その他 NISMAIL/UX又はNISMAIL/Linux使用時においても、管理用のGUIツールを使用するためにNISMAILをインストールしたサーバに接続可能なリモートPC(Windows)を別途ご用意いただくことをお勧めいたします。

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