サイト内の現在位置

Featured publication

B Malone, C Tosch, B Grellier, K Onoue, T Sztyler, K Rittner, Y Yamashita, E Quemeneur, and K Bendjama, "Performance of neoantigen prediction for the design of TG4050, a patient specific neoantigen cancer vaccine." AACR. Cancer Research. 2020; 80(16 Suppl): 4566.

The development of therapeutic cancer vaccines to immunize against tumor antigens constitutes a promising modality. Mutation-associated antigens are considered major targets given their specificity to tumor cells. These mutations are specific to the patients and require tailor-made vaccines targeting the corresponding tumor-specific epitopes. Many mutations are identified in the tumoral genome in...もっと詳しく知る

publication_thumbnail

Publication / Presentation

2021年7月23日
山下慶子, "個別化がんワクチン療法に向けたAIによるネオアンチゲンの予測", 2021; 第57回日本肝癌研究会NEW
2021年6月19日
山下慶子, "個別化がんワクチン療法に向けたAIによるネオアンチゲンの予測", 2021; 第13回日本血液疾患免疫療法学会学術集会NEW
2021年5月23日
山下慶子, Kaidre BENDJAMA, "個別化がんワクチン療法に向けたAIによるネオアンチゲンの予測", 2021; 第18回日本免疫治療学会学術集会
2021年4月16日
山下慶子, "個別化がんワクチン療法に向けたAIによるネオアンチゲンの予測", 2021; 国際医薬品開発展2021
2019年11月29日
山下慶子, "個別化がんワクチン療法に向けたAIによるネオアンチゲンの予測", 2019; 第32回日本バイオセラピィ学会学術集会総会
2019年8月23日
尾上広祐, 山下慶子, Brandon MALONE, 田中雄希, Benoit GRELLIER, Kaidre BENDJAMA, 町田香織, 宇高恵子, "HLA-ペプチド結合予測手法のネオアンチゲンでの評価", 2019; 第23 回日本がん免疫学会総会

研究論文

NEC Labs Europe
デジタルヘルスはNECグループにとって急速に成長しているビジネスです。バイオメディカルAIグループでは、予防、診断、そして治療を通した角度から課題を検討しています。

発表論文を読む
CYTLIMIC
サイトリミックはがんペプチドワクチンを含む、がん治療のための免疫療法製品を開発しているバイオテクノロジー企業です。

発表論文を読む
NEC Labs America
機械学習はデータ分析や人工知能の重要なテクノロジーです。私たちは10年以上にわたりディープラーニングやサポートベクターマシンなどの分野で開発の最前線に立っています。

発表論文を読む