ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. NEC Advanced Analytics - RAPID機械学習
  4. 動作環境
ここから本文です。

RAPID機械学習 動作環境

RAPID機械学習 画像解析 V2.2 ※Windows用/Linux用共通[New]

対象 Windows版 Linux版
OS
  • Microsoft Windows 7 Professional SP1(64bit)
  • Microsoft Windows 10 Pro (64bit)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter
Red Hat Enterprise Linux 7.3/7.4 (64bit)
CPU
  • Intel Core i3/i5/i7 以上
  • Intel Xeon E3/E5/E7 以上
  • Intel Xeon Bronze/Silver/Gold/Platinum
GPU
  • NVIDIA Tesla P4 / NVIDIA Quadro P4000  ※GPU利用時のみ必要です。
メモリ 4GB以上(16GB以上推奨)
  ※必要メモリ量は、学習データ量と予測データ量に応じて変動します。
ディスク空き容量 1GB以上推奨(1TB以上推奨)
  ※入力データを格納するディスク空き容量は別途必要です。
依存モジュール
  • PostgreSQL 9.6
  • Java SE Development Kit 8 (Update144以降)
  • CUDA Toolkit 8.0.61 ※GPUを利用する場合に必要です。

WebGUI
対応ブラウザ

  • Microsoft Edge (38.14393.2068 以上)
  • Google Chrome (65.0.3325.162 以上)
入力データ形式
画像形式 拡張子 ピクセル形式 備考
JPEG jpg/jpeg グレースケール  
カラー(RGB) YCbCr等の他の色空間は未対応
PNG png グレースケール  
カラー(24bit) パレット形式は未対応
カラー+αチャンネル(8bit) パレット形式は未対応
BMP bmp カラー(RGB)(24bitまたは32bit) パレット形式は未対応
カラー+αチャンネル(32bit) パレット形式は未対応

RAPID機械学習 マッチング for Linux V2.2[New]

対象 詳細
OS
  • Red Hat Enterprise Linux 6.9 64bit
  • Red Hat Enterprise Linux 7.4
CPU
  • Intel Core i3/i5/i7 以上
  • Intel Xeon E3/E5/E7 以上
メモリ 4GB以上
ディスク空き容量 1GB以上推奨
その他 必要メモリ量は、入力データ量に応じて変動します。
  • 入力データを格納するディスク空き容量は別途必要です。
入力データ形式 フラットファイル
文字エンコード UTF-8(BOMなし)
区切り文字 半角カンマ ※設定ファイルで変更可能
改行コード LF
その他
  • 1行目はヘッダ行 ※2行目以降のデータの属性名を記載
  • 2行目はデータ行 ※ヘッダ行に対応する属性値を記載
  • 各データ行には行を特定するためのユニークなIDを設定
入力データ形式
データ形式 フラットファイル
文字
エンコード
UTF-8(BOMなし)
改行コード LF
区切り文字 半角カンマ ※設定ファイルで変更可能
記述形式

[Header]”<ID name>”,”<value name 1>”,”<value name 2>”,…,”<value name M>”\n
<ID 1>,<value 11>,<value 12>,…,<value 1M>\n
<ID 2>,<value 21>,<value 22>,…,<value 2M>\n

設定項目 <ID name> データの各行の識別子の名称。ダブルクォーテーション("")で囲って指定すること。
<value name> データの各列の名称。ダブルクォーテーション("")で囲って指定すること。
<ID> 1行分データの識別子。
秒(0以上の実数)か時刻(hh:mm:ss.ffffff)の形式で指定可能。同一のデータファイル内では同じ形式で指定すること。
<ID>は必ず昇順になるように指定すること。 指定できる値の範囲は以下のとおり。
秒: 0以上の実数値、時刻:[00:00:00.00000, 99:59:59.999999]
<value> 各<ID>における各<value name>の値。実数値の指定が可能。
値が存在しない場合は指定しないことも可能(その場合は前処理「サンプリング補正」が必要)。
補足
  • <ID name>、<value name>に記号(\:/.*?"<>|,)の指定は不可

RAPID機械学習 エンジン+時系列数値解析 for Linux V1.2

対象 詳細
OS
  • Red Hat Enterprise Linux 6.9 (x86_64)
  • Red Hat Enterprise Linux 7.3
CPU
  • Intel Core i3/i5/i7 以上
  • Intel Xeon E3/E5/E7 以上
メモリ 4GB以上
ディスク空き容量 1GB以上推奨
その他 必要メモリ量は、入力データ量に応じて変動します。
  • 入力データを格納するディスク空き容量は別途必要です。

ラベル作成支援GUI

対象 詳細
OS
  • Microsoft Windows 7 Professional SP1(64bit/32bit)
  • Microsoft Windows 10 Pro (64bit/32bit)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter
メモリ 2GB以上
依存モジュール 下記のいずれかが必要です。
  • Microsoft .NET Framework 4.5/4.6

RAPID機械学習 エンジン for Linux V1.2

対象 詳細
OS
  • Red Hat Enterprise Linux 6.7(x86_64)
  • Red Hat Enterprise Linux 7.2
CPU
  • Intel Core i3/i5/i7 以上
  • Intel Xeon E3/E5/E7 以上
メモリ 4GB以上
ディスク空き容量 1GB以上推奨
その他 必要メモリ量は、入力データ量に応じて変動します。
  • 入力データを格納するディスク空き容量は別途必要です。
API言語 Lua 5.2.4
API
入力データ形式
  • 対応している画像の形式は「画像解析 V2.2」の入力データ形式に準拠しますが、bmp形式には未対応です。
  • 映像、音声入力には未対応です。
  • データベース接続には未対応です。

上記、その他詳細の動作環境につきましてはお問い合わせください。

ページの先頭へ戻る