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InterSec - 機能強化ポイント

InterSecVM/CS,LB,MW V6.0 2019/11/1出荷 

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・Red Hat Enterprise Linux 7.5相当を採用
・InterSafe WebFilter Ver.9.0をプリインストール
・i-FILTER ICAP Server Ver.10をプリインストール
・InterScan WebManager Ver.9.0に対応

LB(ロードバランサ)
・Red Hat Enterprise Linux 7.5相当を採用
・CLUSTERPRO X4.0にアップデート
・分散ノードモジュールのRed Hat Enterprise Linux 8対応

MW(メール/DNS・DHCP)
・Red Hat Enterprise Linux 7.5相当を採用
・Mission Critical Mail Filter v1.3にアップデート
・CLUSTERPRO X4.0にアップデート

InterSecVM/CS,LB,MW V5.0 2017/10/13出荷
CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・Red Hat Enterprise Linux 7.3相当を採用
・InterSafe WebFilter Ver.8.5 SP2をプリインストール
・i-FILTER ICAP Server Ver9.50 をプリインストール
・InterScan WebManager Ver.8.5 SP2に対応

LB(ロードバランサ)
・Red Hat Enterprise Linux 7.3相当を採用
・CLUSTERPRO XをVersion 3.3.4-2にアップデート
・LoadBalancer管理機能のGUIを刷新
・分散ノードモジュールのRed Hat Enterprise Linux 7対応

MW(メール/DNS・DHCP)
・Red Hat Enterprise Linux 7.3相当を採用
・CLUSTERPRO XをVersion 3.3.4-2にアップデート
・メールの静的配送およびスマートホスト転送時のメールドメインの変換機能追加
InterSecVM/CS,LB,MW V4.0 2016/6/10出荷

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・Webコンテンツのキャッシュをメモリ領域に変更
・フォーワードプロキシのHTTPS可視化機能(オプション)

LB(ロードバランサ)
・ネットワーク型 InfoCage SiteShellをサポート
・SNAT方式に対応(オプション)
・管理ツールの英語対応

MW(メール/DNS・DHCP)
・LDAPサーバ実装によるMW複数台によるユーザ管理
・スパム対策、ウイルスチェック、メール無害化を行うMission Critical Mail Filterを搭載(オプション)

InterSecVM/CS,LB,MW V3.0 2014/1/31出荷

共通
 ・VMware ESXi5.5対応
 ・Windows Server 2012 R2 Hyper-V対応

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
 ・64bit対応
 ・IPv6をフルサポート

LB(ロードバランサ)
 ・Sorry Server機能(L7負荷分散時のみ)を搭載
 ・IPv6をフルサポート
 ・64bit対応
 ・CLUSTERPRO Xを標準搭載し、手動フェイルオーバに対応

MW(メール/DNS・DHCP)
 ・メールソフトにPostfixを採用
 ・Active Directory連携によるユーザ管理

InterSecVM/CS,LB,MW V2.1(Hyper-Vのみ) 2013/4/8出荷
共通
・Windows Server 2012 Hyper-V対応
InterSecVM/CS,LB,MW V2.0 2011/7/15出荷

共通
・Windows Server 2008R2 Hyper-V対応
・パケットキャプチャ機能

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・ICAPサーバ冗長化機能
・no-cacheリクエスト制御機能
・HTTPヘッダ編集機能

LB(ロードバランサ)
・待ち受けポートとは異なる転送先ポートの設定に対応
・L7無通信タイマの可変化

MW(メール/DNS・DHCP)
・メール着信通知機能
・メール転送フィルタ機能
・IPv6をサポート
・DNSSEC対応
・64bit対応