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Interop Tokyo 2026 NEC 企業向けネットワーク出展のご案内
会期:6月10日~12日
時間:10:00~18:00(最終日のみ 17:00 終了)
会場:幕張メッセ 展示ホール3~8
NECブース番号:4B32

ICTの発展によりオンプレミスやクラウドサービスなどが混在し、企業のICT環境はますます多様化・複雑化しています。この変化に対応するため、ネットワーク運用においても効率化やセキュリティ対策の迅速化などの業務改善が求められています。
一方、専門スキルを持つ技術者の不足などにより、スキルの属人化や運用負荷の増加といった課題を多くの企業が抱えています。本イベントではこうした課題の解決に向けネットワーク運用の高度化を実現するための、4つのアプローチをご紹介します。ぜひ会場にお越しください。
時間:10:00~18:00(最終日のみ 17:00 終了)
会場:幕張メッセ 展示ホール3~8
NECブース番号:4B32
ネットワーク運用DXとは
ネットワーク運用の現状と課題
システムが複雑化する中、バラバラな属人的作業が課題となっています。

あるべき姿とは
4つのポイントを押さえ、「つながる・見える・止めない」運用にシフトする必要があります。

ネットワーク運用の高度化を実現するアプローチ
障害・インシデント対応状態の可視化、迅速化を実現するアプローチをご紹介します。

出展ソリューションのご紹介

通信事業者向けオペレーションシステム開発で培った知見を活用した、措置判断を必要とするオペレーション業務のDXを実現するためのローコードフレームワーク製品です。導入が容易で、柔軟なカスタマイズが可能。ネットワーク運用の高度化に貢献します。

ネットワーク機器に発生する変更をセキュリティ視点でとらえ、機器の真正性や管理に必要な情報を分析・可視化するソフトウェア製品です。アラートの絞り込みや脆弱性の優先順位付けを行い、セキュアな機器管理の効率化を図ります。

仮想ネットワークで運用管理を効率化するSDNコントローラソフトウェア製品です。 物理/仮想ネットワークの状態をマップで可視化し、運用の効率化に貢献します。
ブース内セミナー紹介
企業ネットワークはNoOps時代へ ー自動化・AI活用で「つながる・見える・止めない」運用ー
近年、クラウドシフトやゼロトラストの普及でLAN・WAN・クラウドが分断され、企業ネットワークは全体が見えにくいブラックボックスになりがちです。その結果、障害の原因や影響範囲の特定・説明に時間を要し、復旧や再発防止に向けた負荷が増大しています。本セミナーでは、将来的にNoOpsを目指し、可視化から自動化まで狙いに応じて選択できるアプローチで運用改革を支援する「NECネットワーク運用DX」についてご紹介します。

イベント情報
会期:6月10日~12日
時間:10:00~18:00 (最終日のみ 17:00 終了)
会場:幕張メッセ 展示ホール3~8
NECブース番号:4B32
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