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BrightStor ARCserve Backup R11 サポート情報 (ご利用者向け)

◆注意◆ 本バージョンの製品に関しましては、下記の点にご留意ください。

  • 本製品は 2005年 6月 30日 に受注停止になりました。
    現在は手配できませんので、後継製品をご利用ください。
  • 本バージョンの製品は、提供元でのサポートが終了しています。
    なお、NECではNECが保有するノウハウをもとに、PP・サポートサービスにてサポートを継続しております。
  • Arcserve 製品の提供元が、CA社からArcserve社に変更になり、提供元での情報提供サイトも変更されました。サポートが終了している古い製品に関しては、恐れ入りますが製品情報や技術情報が削除されている場合があります。ご了承ください。

サポート情報
動作環境

サポート情報

  1. セキュリティ情報
    BrightStor ARCserve Backup ではセキュリティ情報が公開されています。
    セキュリティ情報」のページをご参照ください。
  2. ESMPRO/ServerManager 使用時の注意事項
    ESMPRO/ServerManager をご使用の場合、以下の設定を変更することで ServerManager からの BrightStor ARCserve Backup R11 マネージャ起動が可能となります。
    ESMPRO/ServerManager インストールフォルダ (通常 C:¥Program Files¥Esmpro¥) 配下の Nvwork¥Public¥Menuitem¥esm_bp.def ファイルの以下の内容を変更します。
    --------------------------------------------------------
    menuitem:   nvopewinCommandMenuGroup
    menuadd:   "ARCserve の起動" ESM_BP

    menuitem:   ESM_BP
    command:   "%X C:¥PROGRA~1¥CA¥BRIGHT~1¥BRIGHT~1.EXE"
    bitmap:   @32
    helpfile:   ESMBP.HLP
    comment:   "ARCserve を起動します"
    menuitem:   nvopewinToolbar
    menuadd:   "ARCserve の起動" ESM_BP
    --------------------------------------------------------
    上記の赤文字の部分を、BrightStor ARCserve Backup R11 インストールフォルダの BrightStorMgr.EXE という実行ファイルのショートファイル名に変更します。
    注意: ESMPRO/ServerManager Ver. 4.03 以降では、esm_bp.def および esmbp.hlp ファイルは添付されていません。 ESMPRO/ServerManager 連携機能を使用せずに、直接 [スタート] メニューから BrightStor ARCserve Backup マネージャを起動するようにしてください。
  3. バックアップジョブ連携機能についての注意事項
    ARCserve 2000 およびそれ以前のバージョンでお使い頂いていたバックアップジョブ連携機能 "bkupjob.exe" は、BrightStor ARCserve Backup R11 ではご使用頂けません。 BrightStor ARCserve Backup R11 では標準添付のバッチ起動アプリケーション "cabatch.exe" をお使いください。
    "cabatch.exe" は BrightStor ARCserve Backup R11 インストールフォルダ配下に収録されています。 操作方法等の説明については管理者ガイドをご参照ください。
    処理実行の終了を待ち終了ステータスを引き取るには「/J」「/W」オプションを使用します。
  4. Disaster Recovery Option で復旧可能なシステムドライブ
    Windows NT 環境 (リモートのみサポート) の場合、Disaster Recovery Option で復旧可能なシステムドライブは 4GB までです。Disaster Recovery 復旧では、FD ベースでの OS インストール時の制限がそのまま当てはまります。
    Windows NT で 4GB を越えるシステムドライブを復旧するには、Disaster Recovery を行う前にパーティションを確保しておく必要があります。
    なお、Windows 2000、Windows Server 2003 環境では 4GB を越えるシステムドライブの復旧が可能です。
  5. ATAPI(IDE) 接続 AIT テープ装置使用時の注意事項
    ATAPI(IDE) 接続のテープ装置
    • N8151-61/61A    (内蔵 ATAPI 接続 AIT-2Turbo)
    • N8151-53     (内蔵 ATAPI 接続 AIT-2)
    • N8151-60/60A    (内蔵 ATAPI 接続 AIT-1Turbo)
    • N8151-50A     (内蔵 ATAPI 接続 AIT-1)
    • N8151-50     (内蔵 ATAPI 接続 AIT-1)
    をご使用になる場合、OS の起動オプション「/PAE」はご使用いただけません。「/PAE」オプションを指定した場合、「E6300 SCSI ポートエラーです」等のエラーが発生し、バックアップやテープ操作を行えません。上記装置を使用する場合は、「boot.ini」の OS 起動オプションで「/PAE」を外すようにしてください。
    ※ Windows Server 2003 Enterprise Edition では、デフォルトで「/PAE」オプションが設定されますのでご注意ください。
  6. 集合型テープ装置使用時の注意事項
    集合型テープ装置を使用時に、リムーバブル記憶域管理 (RSM) など他のプロセスとの競合により、
    • BrightStor マネージャでメディアを認識できない、または認識できてもフォーマット等を行えない
    • 不定期に SCSI ポートエラーが発生する
    • 集合型テープ装置でバックアップの途中で「メディアが見つからない」となる
    等の現象が発生する場合があります。
    これらの現象が発生した場合、以下の設定の確認および再設定を行ってください。
    • Windows の [スタートメニュ] -「プログラム」-「管理ツール」-「コンピュータの管理」を起動し、「システムツール」-「デバイスマネージャ」-「メディアチェンジャ」で対象チェンジャ装置を選択します。右クリックで「プロパティ」を表示し、「全般」タブの「デバイスの使用状態」が「このデバイスを使う(有効)」となっていない場合は有効とします。Windows のドライバでサポートされていない装置は「不明なメディアチェンジャ」となりますが、この場合も設定を「有効」とします。
    • Windows の [スタートメニュ] -「プログラム」-「管理ツール」-「コンピュータの管理」を起動し、「記憶域」-「リムーバブル記憶域」-「物理的な場所」で対象チェンジャ装置を選択します。右クリックで「プロパティ」を表示し、「全般」タブの「ライブラリを有効にする」がチェックされている場合はチェックを外します。
    • BrightStor マネージャを起動し、「デバイス環境設定」から「RSM デバイスを有効/無効にする」を選択し、対象チェンジャ装置を有効とします。その後、再度「デバイス環境設定」を起動して「テープ/オプティカルライブラリ」で「ライブラリセットアップ」を起動してライブラリの設定を行います。
    BrightStor ARCserve Backup 以外で該当チェンジャ装置を使用する場合は、BrightStor ARCserve Backup の「RSM デバイスを有効/無効にする」で使用を解除し、Windows の「リムーバブル記憶域」で「ライブラリを有効にする」を指定します。
    装置を付け替えた場合や、オフライン状態でシステムの再起動を行なった場合などに、「リムーバブル記憶域」の「物理的な場所」に過去の接続情報が残る場合があります。この場合は、不要な接続情報を削除してください。
    なお、Windows 2000 / Windows Server 2003 環境でのテープエンジン、テープドライブのトラブルに関しては開発元Arcserve社のホームページに情報が掲載されていますので、Arcserve社のホームページ の技術情報をご参照ください。
  7. 集合型テープ装置使用時の注意事項 2
    BrightStor ARCserve Backup R11 で集合型テープ装置のクリーニングを行う場合、クリーニングが完了するまでに 5 分程度を要し、アクティビティログにもエラーが登録される場合があります。
    E6096 メディア エラーです。[ABSL:xxxx CMD:A5h]
    テープ ドライブ[n]のクリーニングに成功しました。[デバイス: n][xxxx]
    この場合は、クリーニング自体は完了しておりますので、上記エラーは無視してください。
  8. テープエンジン起動時の注意事項
    使用されるテープ装置またはテープ装置のファームウェアバージョンによっては、テープエンジン起動時に、アクティビティログに以下のメッセージが記録される場合があります。
    E6304 予期しないSCSI センス コードです。
    これはArcserveが新しいテープ装置のステータスに対応していないため記録されるメッセージです。
    新しい種類のテープ装置では SCSI センスコードが拡張され、電源投入直後またはリセットが行われた後の最初のコマンドで新しいステータス情報を通知しますが、Arcserveが対応できていないため、予期しないステータスとして空きティ日ティログに記録されます。Arcserveではこのメッセージが通知されるとリトライを行いますので、それ以降はArcserveでステータスを正しく認識します。
    この現象はメッセージが記録されるだけで動作上に問題はありません。このメッセージが記録されても無視してください。
  9. SAN Option 使用時の注意事項
    BrightStor ARCserve Backup R11 SAN Option のインストール後、メンバサーバでメディアの認識を行えない場合があります。この場合は、SAN Option をインストールしたすべてのサーバで、テープエンジンを再起動してください。
  10. Portmap サービスの競合について
    Microsoft Service for Unix、アレイディスク管理の Power Console Plus などをインストールされた環境では、portmap サービスの競合により、"NobleNet Portmapper" サービスのエラーが発生し、Power Console Plus などを使用できない現象が発生します。
    この場合は以下の技術情報を参照し回避設定を行ってください。
    Arcserve と他社製ポートマッパ プログラムの競合について
    ※ iStorage NS シリーズには Microsoft Service for Unix インストール済みとなっています。 iStorage NS シリーズに Arcserve をインストールして使用する際は、本処置を実施してください。
  11. Backup Agent 使用時の注意事項
    BrightStor ARCserve Backup R11 で Backup Agent 使用時、パフォーマンスモニタの Process (Dbasvr.exe) - Working Set の使用量が徐々に上昇する場合があります。この現象の発生条件はまだ特定できていませんが、ほぼ同様の環境を構築しても、この現象が発生する場合と発生しない場合があります。
    NEC では以下の製品で発生を確認しています。
    • BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Agent for Lotus Domino
    この現象が発生する場合は、「BrightStor Backup Agent RPC Server」サービスの再起動を行うことで Working Set の値を元の状態に戻すことができます。
  12. 補足情報
    • BrightStor ARCserve Backup R11 には PDF 形式のマニュアルが添付されています。
      BrightStor ARCserve Backup R11 の機能については、まずこのマニュアルをご確認ください。
      特に「トラブルシューティング」が充実していますので、トラブルや疑問点があった場合は是非ご参照ください。
      また、CD-ROM 内に収録されている readme.html もご参照ください。
    • 本バージョンの製品につきましては、開発元(Arcserve社)でのサポートが終了致しました。そのため、本バージョンの製品情報や技術情報についても掲載を終了しております。ご了承ください。

動作環境

製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS
  • Windows 2000 Professional/Server/Advanced Server (Service Pack 4 以降)
  • Windows XP Professional (Service Pack 1a 以降)
  • Windows Server 2003 Standard Edition、Enterprise Edition、Web Edition *
  • Windows Storage Server 2003 *
※ いずれも 32bit のみ対応
* : Service Pack 1 への対応は未定となっています。
最小稼働メモリ 256MB 以上 (512MB 以上を推奨)
(BrightStor ARCserve Backup データベースとして Microsoft SQL Server を使用する場合は 1GB 以上を推奨)
ハードディスク 350MB 以上
その他
  • Microsoft Internet Explorer 6 Service Pack 1 以上が必要です。
  • 1024 x 768 以上の解像度で 256 色以上を表示できるモニタとビデオアダプタが必要です。
  • 600 シリーズ専用テープ装置は対象外です。
  • シングルドライブの集合型テープ装置は標準でサポートされます。
    複数ドライブ搭載の集合型テープ装置では Tape Library Option が必要となります。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows 98/Me - Japanese
(BrightStor ARCserve Backup R11 に無償添付)
対象機種 Express5800/50 シリーズ (166MHz 以上)
および Intel Pentium 166MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換機
対象 OS Windows 98 Second Edition
Windows Millennium Edition
対象 Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ Windows 98 Second Edition : 32MB 以上 (64MB 以上を推奨)
Windows Millennium Edition : 32MB 以上 (128MB 以上を推奨)
ハードディスク 20MB 以上
その他
  • Microsoft Internet Explorer 6 Service Pack 1 以上が必要です。
  • BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese に標準添付されています。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese
(BrightStor ARCserve Backup R11 に無償添付)
対象機種 Express5800/50 シリーズ (350MHz 以上)
および 350MHz 以上、あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換機
対象 OS
  • Windows NT Workstation 4.0 (Service Pack 6a)
  • Windows 2000 Professional (Service Pack 4 以降)
  • Windows XP Professional (Service Pack 1a 以降)
※ いずれも 32bit のみ対応
対象 Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ 128MB 以上 (256MB 以上を推奨)
ハードディスク 20MB 以上
その他
  • Microsoft Internet Explorer 6 Service Pack 1 以上が必要です。
  • BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese に標準添付されています。
    上記デスクトップ OS 上で使用する場合は無償でご利用いただけます。
    (サーバ OS 上で Client Agent を使用する場合は別売りオプション製品の購入が必要です。)
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種および IBM PC/AT 互換機)
対象 OS
  • Windows NT 4.0 Server/Enterprise Edition (Service Pack 6a)
  • Windows 2000 Server/Advanced Server (Service Pack 4 以降)
  • Windows Server 2003 Standard/Enterprise/Web Edition *
  • Windows Storage Server 2003 *
※ いずれも 32bit のみ対応
* : Service Pack 1 への対応は未定となっています。
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ 256MB 以上 (512MB 以上を推奨)
ハードディスク 20MB 以上
その他
  • Microsoft Internet Explorer 6 Service Pack 1 以上が必要です。
  • 上記サーバ OS 上で Client Agent を使用する場合は本オプション製品 (ライセンス) の購入が必要です。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Disaster Recovery Option - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
動作対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
復旧対象 OS
  • Windows NT 4.0 Professional/Server/Enterprise Edition (Service Pack 6a)
  • Windows 2000 Professional/Server/Advanced Server (Service Pack 4 以降)
  • Windows XP Professional (Service Pack 1a 以降)
  • Windows Server 2003 Standard Edition、Enterprise Edition *
※ いずれも 32bit のみ対応。ただし、Windows NT 4.0 はリモートのみのサポートです。
* : Service Pack 1 への対応は未定となっています。
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ハードディスク 20MB 以上
Bootable Tape DR (NEC では未サポート) / Bootable CD DR (NEC では未サポート) を使用する場合は、更に 300MB 以上の空き領域が必要です。
その他
  • Windows 2000 で Bootable CD Disaster Recovery を利用する場合、CD-R/RW メディア、CD-R/RW ドライブ、および ISO9660 イメージファイルを書き込み可能なライティングソフトウエアが必要です。(NEC では現在本方式をサポートしていません。)
  • Bootable Tape Disaster Recovery を利用する場合、起動デバイスとして使用可能なテープドライブ、オートローダ、およびこの機能に対応した SCSI アダプタが必要です。(NEC では現在本方式に対応したテープ装置をリリースしていません。)
  • Windows NT での復旧対象のシステムドライブは 4GB までとなります。
  • OS インストール用 CD-ROM が必要となります。システムリカバリ用 CD-ROM は OS インストール CD-ROM としては使用できません。
  • Windows Storage Server 2003 は復旧対象としてサポートされていません。
  • CLUSTERPRO、ft サーバ環境はサポートされておりません。
  • Blade Server、Express5800/140Rd-4 など USB-FD を使用するサーバの復旧には対応しておりません。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Image Option - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する OS 環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ただし、Windows XP には未対応です。
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ハードディスク 10MB 以上
・ログファイル用、スナップショット用にそれぞれ 30MB 以上の空き領域が必要です。
・ブート/システムパーティション以外に、1 つ以上のパーティションが必要です。
その他 ソフトミラー、ソフト RAID、ft サーバ環境はサポートされておりません。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Tape Library Option - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する OS 環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ハードディスク 10MB 以上
その他 2 ドライブ以上を実装するテープライブラリ装置を使用する場合は本オプションが必要です。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
SAN Option - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese が動作する OS 環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ただし、Windows XP には未対応です。
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese および BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Tape Library Option - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
ハードディスク 10MB 以上
その他
  • Fibre Channel 接続のテープ装置を使用する場合は本オプションが必要です。
  • 本製品には Tape Library Option が添付されています。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Open Files - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS
  • Windows NT 4.0 Workstation/Server/Enterprise Edition (Service Pack 6a)
  • Windows 2000 Professional/Server/Advanced Server (Service Pack 4 以降)
  • Windows XP Professional (Service Pack 1a 以降)
  • Windows Server 2003 Standard Edition、Enterprise Edition、Web Edition *
※ NEC ではいずれも 32bit のみ対応、64bit 環境は未サポート
※ ただし、Windows NT 4.0 はリモートのみのサポート
* : Service Pack 1 への対応は未定です。
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
最小稼働メモリ 256MB 以上 (512MB 以上を推奨)
ハードディスク 20MB 以上
その他
  • NEC では 64bit OS 環境はサポートしていません。
  • Windows Storage Server 2003、Windows Powered NAS はサポートされていません。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Microsoft SQL - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese または
BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese (リモートの場合)が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象 AP
  • Microsoft SQL Server 2000 (Service Pack 3a)
  • Microsoft SQL Server Desktop Edition (MSDE) 2000 (Service Pack 3a)
  • Microsoft SQL Server 7.0 (Service Pack 4)
最小稼働メモリ Microsoft SQL Server が動作する環境
ハードディスク 20MB 以上
その他 Microsoft SQL Server をバージョンアップした場合は、BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Agent for Microsoft SQL - Japanese をアンインストールし、再インストールしてください。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Oracle - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese または
BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese (リモートの場合)が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象 AP Oracle 9i Enterprise/Standard Edition Release 2 (9.2.0)
Oracle 8i Enterprise Edition/Workgroup Server R8.1.7
最小稼働メモリ Oracle Database が動作する環境
ハードディスク 20MB 以上
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Microsoft Exchange - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese または
BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese (リモートの場合)が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象 AP
  • Microsoft Exchange 2003 Server
  • Microsoft Exchange 2000 Server (Service Pack 3)
  • Microsoft Exchange Server 5.5 (Service Pack 4)
最小稼働メモリ Microsoft Exchange Server が動作する環境
ハードディスク 20MB 以上
その他 Microsoft Exchange Server をバージョンアップした場合は、BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Agent for Microsoft Exchange - Japanese をアンインストールし、再インストールしてください。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Microsoft Exchange Premium Add-On - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Agent for Microsoft Exchange - Japanese が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象 AP
  • Microsoft Exchange 2003 Server
  • Microsoft Exchange 2000 Server (Service Pack 3)
  • Microsoft Exchange Server 5.5 (Service Pack 4)
最小稼働メモリ Microsoft Exchange Server が動作する環境
ハードディスク 60MB 以上
その他 Microsoft Exchange Server をバージョンアップした場合は、BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows Agent for Microsoft Exchange Premium Add-On - Japanese をアンインストールし、再インストールしてください。
製品名 BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows
Agent for Lotus Domino - Japanese
対象機種 Express5800 シリーズ
(Intel Pentium II 350MHz 以上あるいは互換性のある CPU 搭載の IBM PC/AT 互換の機種)
対象 OS BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese または
BrightStor ARCserve Backup R11 Client Agent for Windows - Japanese (リモートの場合)が動作する環境
(上記製品の動作環境については、当該の動作要件をご確認ください。)
対象Arcserve BrightStor ARCserve Backup R11 for Windows - Japanese
対象 AP
  • Lotus Domino 6.5
  • Lotus Domino 6.0.2, 6.0.3
  • Lotus Domino R5.0.12
最小稼働メモリ Lotus Notes/Domino Server が動作する環境
ハードディスク 20MB 以上
(更にバックアップ対象内の最大の Lotus Domino データベースと等しいサイズの空き領域が必要です。)
  • 注意:上記に記載の必要メモリ容量、ディスク容量は、システム環境によって異なる場合がありますのでご注意ください。

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