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準天頂衛星システムは、日本のほぼ真上を通る軌道を持つ衛星で構成される測位システムです。
日本の測位可能な場所と時間を拡げる「日本版GPS」を実現します。

スペシャルインタビュー

スペシャルインタビュー 一般財団法人衛星測位利用推進センター(SPAC) 理事 峰 正弥 氏 準天頂衛星システムが社会や経済を動かすインフラとなる

日本版GPSの実現を支える ~NECプロフェッショナルインタビュー~

グループの総力を結集し準天頂衛星システムを支える

写真:NEC 宇宙システム事業部 マネージャー 佐藤 欣亜

NEC 宇宙システム事業部
マネージャー 佐藤 欣亜


2010年に打ち上げられ、実証実験が進む準天頂衛星初号機「みちびき」。NECは、JAXAの指導のもとで、衛星測位システムを開発・製造するとともに、地上側の衛星管制システムの開発・運用も担当、「日本版GPS」とも言われる準天頂衛星システムを地上から支え、測位信号の精度を高める仕組みづくりに貢献している。この地上にあって「みちびき」を支えるシステムとは、どのようなものなのだろうか。地上システム運用上のNEC側の責任者である宇宙システム事業部マネージャー佐藤欣亜に話を聞いた。 公開日:2013年3月29日

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