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NEC東京2020 コンセプト

NEC東京2020コンセプト

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集まろうぜ。

人が集まると、アイデアが生まれる。人が集まると、チャンスが生まれる。人が集まると、熱気が生まれる。人が集まると、感動が生まれる。

しかし、集まることでリスクも増える。

だからこそNECは、都市を、暮らしを、人を見守りたい。世界最先端の顔認証技術や、行動検知のテクノロジーを結集させて、危険を未然に防ぎたい。

笑顔も未来も、オリンピック・パラリンピックの感動も、すべては安全と安心の先にあるから。

パブリックセーフティのNEC

NECと東京2020

東京2020に掛ける想い

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会。
日本にとって、世界をリードする成熟社会へと転換する素晴らしい機会です。

NECはこれまでも、世界一・世界初のテクノロジーを活かしてイノベーションを起こしてきました。
東京2020大会においても、生体認証技術やSDN(Software-Defined Networking)に代表される最先端テクノロジーによって、「パブリックセーフティ」という新しい社会価値の創造へ全力で取り組んでいます。

また、スポーツ、文化をはじめ様々な社会貢献活動を通じて、東京2020のムーブメントづくりに貢献しています。障がい者スポーツの普及や社員のボランティアマインド醸成などで、NECの活動は既にグローバルで高く評価されており、スポーツを通じて、世界中の誰もが人間性を十分に発揮できる豊かな社会、ダイバーシティの実現を目指しています。

東京2020では、選手をはじめスタッフ・観客・ボランティアなど、世界中から大勢の人びとが集まります。
集うことで、感動、つながり、そして新たな社会価値が生まれる。
「集まることの力、その素晴らしさ。」これこそが、NECが最も大切にしたいことです。

その一方で、人が集まることでリスクが伴うことも事実です。
だからこそNECは、危険を未然に防ぎ、そこで生まれる感動を守りたい。
年齢や国籍の違い、障がいがあるかなどに関わらず、誰もが安全に、安心して集える社会を実現したい。
「パブリックセーフティ」を東京2020大会のレガシーとして、未来の世代にも伝えていくことが、私たちの使命です。

私たちNECは、「パブリックセーフティ先進製品」と「ネットワーク製品」の東京2020ゴールドパートナーとして、社員ひとりひとりが誇りと情熱をもち、世界最大のスポーツイベントである東京2020大会の安全・安心を支えていきます。

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