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1社では始められないサーキュラーエコノミー、NECとともに考える製造業の次の一歩
【3月6日開催 オンラインセミナー】
近年、地球環境配慮のみならず、レアメタル・レアアースの供給逼迫など“経済安全保障”の観点から、循環型のものづくり
(サーキュラーエコノミー)が急速に注目されています。
一方で、循環の実現には、製造業だけでなく、自治体・再生事業者・物流など、多様なプレイヤーとの連携が不可欠です。
本セミナーでは、NECが取り組む「個社内で循環に備えるための技術・データ活用」と、「企業間連携を可能にする
デジタルプロダクトパスポート(DPP)や PLA‑NET J の取り組み」についてご紹介します。
製品設計・素材選定から、再生材活用、企業間データ連携まで、循環の要所をどのように準備すべきか。
自社で取り組むべきこと、関係者と連携して進めるべきことを整理し、貴社の次の一歩をご一緒に検討する機会にできれば
幸いです。
このような方におすすめ
• サーキュラーエコノミーに関心のある製造業の経営企画、事業企画、設計・製造、サプライチェーン部門のご担当者様
• デジタル技術を活用した新たな企業間連携、サーキュラーエコノミーの実現に関心のある方
• 自社のリサイクル技術や再生材の活用に関心のある方
• 自社だけでなく、自治体や地域社会との連携に関心のある方
• EUエコデザイン規則やDPP義務化、再生材義務化などの最新動向に関心のある方
講演内容

サーキュラーエコノミーの最新動向と制度トレンド

NECが推進する“連携型”循環の基盤:デジタルプロダクトパスポート(DPP)

質の高い再生プラスチックの「製造」と「活用」に向けた、NECのAIを活用した挑戦

共創型の価値向上検討:アルミ素材のアップグレード
開催概要
- 会期
- 2026年 3月 6日(金) 15:00 ~ 16:30
- 会場
-
オンラインセミナー
★ZoomEvents開催です。
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※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。 - 主催
- NEC
- 入場料
- 無料(事前登録制)
- お申し込み
締め切り - 2026年3月6日(金)16:30まで
本イベントにつきましては下記ボタンよりお問い合わせください。(フォームが開きます)