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ものづくりDX 最新事例オンラインセミナー

~日本のものづくりの未来を切り拓く~

技術の進展や市場ニーズ多様化による激しい製品需要の変動、サプライチェーン断絶や労働人口減少によるデジタル活用の進展など、製造業を取り巻く環境は激しく変化しています。
どうすれば、部分最適ではなく、全社としてデータ活用を継続していけるのか、NECプラットフォームズの特別事例講演と、弊社が考えるものづくりDXについてご紹介します。ぜひ、ご参加ください。

開催概要

日時
2024年3月22日(金)  14:00~15:45
会場
Zoom Webinar
※開催URLはお申込みをいただいた方にご案内します。
主催
NEC ものづくり研究グループ
参加費
無料
定員
100名(事前申し込み制)
対象
製造業(電機・機械・自部品・電子部品など)
お申し込み
締め切り
定員になりましたので、お申込みを締切いたしました。

プログラム

はじめに 14:00~14:05
ご挨拶
特別事例講演 14:05~14:35
NECプラットフォームズ ものづくりDXに向けた取り組み

現場の部分最適に留まりがちなIoT活用を、SCM領域のデジタル化として取り組むことが、
ものづくりDXには求められます。NECプラットフォームズでのこの取り組みの礎となったのは、
長年の改善活動により標準化されたプロセスと情報システムでした。
これまでの取り組みと、今後、更に発展させるために導入予定である、
ものづくりデータ基盤「NEC Industrial IoT Platform」を活用することで目指している未来の姿についてご講演いただきます。

NECプラットフォームズ
執行役員 河野 修久
NEC講演1 14:35~15:05
“ものづくりDX”とは

ものづくりDXで目指すのは何でしょうか。現場でのIoT活用から始まるものづくりDXの
取り組みは、製造現場の少人化・省力化・効率化といった成果にとどまりません。
経営・SCM領域のDXとの関係性を改めて整理し、その実現のため、ものづくりDXに求められることを解説いたします。

NEC
エンタープライズコンサルティング統括部
ディレクター 宮辻 博文
NEC講演2 15:05~15:35
ものづくりDXソリューションご紹介

データドリブンでの意思決定に求められる仕組みとは。製造現場からSCM領域に渡る
“ものづくりDX”を支える仕組みは、従来の基幹システムとは何が異なるのか。
NECのものづくりデータ基盤「NEC Industrial IoT Platform」について解説いたします。
さらに、具体的なデータ活用のノウハウを織り込んだ「NECものづくりDX 改善ガイド」に
加え、AIや量子アニーリング技術などのNECの先端技術も併せてご紹介いたします。

NEC
スマートインダストリー統括部
ディレクター 大石 和人
活動紹介 15:35~15:45
NEC Future Creation Community ものづくり共創プログラム ものづくり研究グループ活動紹介
  • 講演内容は、2024年2月21日開催セミナーのアーカイブ配信となります。

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お問い合わせ

NEC
ものづくり研究グループ事務局
monozukuri@mml.jp.nec.com
URL: https://jpn.nec.com/manufacture/monozukuri/
〒105-8540 東京都港区芝三丁目23-1 セレスティン芝三井ビルディング3階