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リース・オンバランス化に向けた会計制度の変化

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リース・オンバランス化に向けた会計制度の変化
(2008年2月25日公開)

監修:株式会社プロシップ

企業を取り巻く環境は日々大きく変化していきますが、この4月から始まる2008年度から、国際会計基準へのコンバージェンスの流れの一環としてリース・オンバランス」が本格適用となります。貸借対照表に「リース資産」「リース債務」を計上しなければならなくなり、追加計上されることによる総資産額ふくらみや、重要な財務指標の一つである総資産利益率(ROA)の減少も発生します。
リース・オンバランス化に向けた会計制度の変化に向けて、業務変化や課題など詳しくご紹介しますので、ぜひご覧ください。

目次

  1. リース・オンバランス化とは?
    1. 財務諸表への影響
    2. 計算方法の変更点
  2. リース・オンバランス化による業務変化と検討課題
    1. リース取引判定手順
    2. リース料総額の元利展開
    3. リース資産の減価償却方法の留意点
    4. リース債務の取崩と利息計算
    5. リース資産とリース債務 それぞれの中途解約時の処理
    6. リース満了時と再リース取引時の費用計上方法
    7. 決算処理時の検討課題
    8. 仕訳処理
    9. 税法の対応
  3. リース管理状況の現状認識と対策
    1. 現状認識
    2. 今後のリース取引方針
    3. 初年度の対応方法
  4. おわりに

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